5年総額9000万ドルの超大型契約を結んだレッドソックスの吉田正尚(29)。打撃に注目が集まりがちだが、友成氏は「守備でもファンを魅了する」と攻守両面での活躍に期待する。「送球が正確。レ軍の本拠地『フェンウェイ・パーク』のレフトには約11メ...
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早くも首筋の寒いルーキーがいる。アスレチックス・藤浪晋太郎(28)がさっそく、お家芸の乱調ぶりを見せたのだ。友成氏がタメ息交じりに語る。「オープン戦では18イニングを投げて18四死球で“ノーコン病”は相変わらず。そればかりか、突然崩れるから...
記事全文を読む→莫大な大金を得る成功者の数だけ、奈落の底に蹴落とされる選手も存在する。これがメジャーの掟だが、もちろん、米球界でシノギを削る“侍10人衆”とて例外ではない。開幕してわずか半月足らずの現在地は雲泥万里。早くも男たちの運命の歯車は、ミシミシと回...
記事全文を読む→女子ゴルフの原英莉花との恋仲が報じられた、ヤクルトの村上宗隆。出会った場所とされる個室カラオケバー界隈では、早くも「火消し」が急ピッチで行われている。4月11日の「女性自身」で一報が報じられると、その日の試合でホームランを放ち、お立ち台で「...
記事全文を読む→今季からMLBのアスレチックスでプレーする藤浪晋太郎が、早期にクビになるピンチを迎えている。藤浪は開幕から2試合に先発しながら突然崩れる、日本同様の背信登板を続けている。日本時間4月13日終了時点での成績は0勝2敗、防御率17.55。春季キ...
記事全文を読む→阪神が最高のスタートを切った。DeNAとの京セラドームでの開幕3連戦で3連勝。敵地の広島に乗り込んでも勢いは止まらず、開幕4連勝は岡田監督が前回指揮をとった08年以来の15年ぶり。やることなすことうまくいく感じで岡田監督も上機嫌この上ない。...
記事全文を読む→野球よりもトーク力の方が高いのではないかと言われる、元日本ハムの杉谷拳士。4月12日放送の「バラバラ大作戦」(テレビ朝日系)内の「杉谷拳士が取材中」では、西武の山川穂高をイジって笑いを取る一幕があった。杉谷はベルーナドームを訪れ、山川に対し...
記事全文を読む→その「事件」は4月11日(日本時間12日)のナショナルズ戦で起きた。この日、大谷翔平はエンゼルスのホームゲームに先発投手・3番DHの二刀流を引っ提げて登場。今季初となる根拠地でのマウンドに立った投手大谷は、防御率を驚異の0.47へと更新する...
記事全文を読む→阪神のオフィシャルチアダンスチーム「タイガースガールズ」で起きた「パパ活騒動」が、波紋を広げている。「NEWSポストセブン」の記事によると、今年3月、相席バーで30代の男性会社経営者が20代の当時現役メンバーAと出会い、25万円もの衣服やア...
記事全文を読む→巨人ファンはさぞかしストレスが溜まっていることだろう。4月14日の阪神戦は1対4で連敗となり、3カード連続負け越しで中日とゲーム差なしの最下位に沈んだが、問題はその試合内容だ。1番のオコエ瑠偉は猛打賞を記録するなど、先発野手は全員安打で12...
記事全文を読む→ヤクルトの山田哲人が4月13日、前日の試合で左太腿を痛めた影響で、1軍出場登録を抹消された。球団関係者が暗い表情で言う。「山田は絶好調の時でも突然、壊れることもありますが、今回は長期離脱になりそう」村上宗隆と打線を引っ張る主力だけに、セ・リ...
記事全文を読む→「オレの中ではね、プロ野球、何百人、何千人っている中で、ただ1人なんですよ、ホームランバッターって認めてるのは。打球の角度といい、放物線といいね、あれは人にはマネできないものだから」野球解説者の落合博満氏が「天性のホームランバッター」と絶賛...
記事全文を読む→サッカー日本代表の永遠のライバル・韓国との親善試合が再び持ち上がった。国際Aマッチデーの6月15日と20日のどちらかで調整が進んでいるというのだ。韓国は今年3月にも親善試合の相手として候補に挙がったが、韓国のビザ申請の手続きが遅れたことで白...
記事全文を読む→巨人・小林誠司捕手の存在感がすっかり消えている。2020年以降は下降線をたどり、昨季の成績は60試合の出場で打率1割4分8厘、0本塁打、5打点。盗塁阻止率も2割1分4厘と、自慢の強肩は鳴りを潜めてしまった。しかし10年目となる今季のオープン...
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