C今季の話題は完全にパにかっさらわれているセ・リーグだが、今年の巨人は強いな。特に投手の陣容が昨季と大きく様変わりした。A先発にドラフト3位ルーキーの赤星優志(22)、堀田賢慎(20)、山崎伊織(23)、中継ぎに鍬原拓也(26)、今村信貴(...
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ABIGBOSSこと新庄剛志監督(50)率いる日本ハムが軌道に乗ってきた印象だ。E(球界関係者)負けが込んで札幌ドームも閑古鳥が鳴いてたけど、少しずつチケットが捌けだしたみたい。Bまさに勝てば官軍。新庄監督の考えは、しっかり選手に浸透してい...
記事全文を読む→令和の「完全試合男」が快刀乱麻の投球を見せる一方で、借金まみれの虎の指揮官には死相すら漂っている。開幕からわずか1カ月で、これほど話題に事欠かないシーズンも珍しいのではないか。球界事情通たちに、ベンチ裏でボッ発するウラ話を洗いざらいブチまけ...
記事全文を読む→元巨人・江川卓氏が、YouTubeチャンネルの視聴回数稼ぎに貪欲だ。YouTubeチャンネル「江川卓のたかされ【江川卓 公式チャンネル】」を開設したのは、1月7日。今年になって始めたばかりにもかかわらず、4月23日現在(以降、すべてこの日の...
記事全文を読む→GW中の女子戦は、ボートレースからつ(佐賀県唐津市)でGIII「オールレディースマクール杯」(4月29日【金】~5月4日【水】)が開催されます。私が注目するのは、地元の小芦るり華ちゃん(佐賀、A2級)です。私の所属する東京支部は大所帯で多く...
記事全文を読む→いわき平「日本選手権競輪」◎脇本雄太/○松浦悠士/▲郡司浩平/△平原康多/佐藤慎太郎/古性優作/清水裕友/吉田拓矢/新田祐大/深谷知広/新山響平/眞杉匠伸び盛りの若手機動型が波に乗れば、番狂わせを演じるのが大舞台でもある。今年のGI第2弾と...
記事全文を読む→中央競馬前半戦は、いよいよ佳境を迎える。5月1日から6週続けてGI戦が行われるとあっては、競馬ファンとしては浮き足だち、気もそぞろだろう。GWのただ中で行われる第一弾は、伝統の長距離戦の最高峰、天皇賞・春である。2000メートルで争われる秋...
記事全文を読む→巨人・坂本勇人の守備が「何かおかしい」ともっぱらだ。「19年から3年連続ゴールデングラブ賞を受賞している坂本の昨季の失策は『4』。それが今季は4月27日時点で『5』と、既に前年を上回っており、規定打席到達者の中で失策王となっています」首をひ...
記事全文を読む→開幕以来、低空飛行を続ける阪神だが、その要因のひとつが1軍首脳陣、特に打撃部門の指導者の実績不足では、との声が上がっている。新井良太打撃コーチはプロ12年で、通算298安打。規定打席に達したシーズンさえもない。また、プロ野球在籍18年の北川...
記事全文を読む→「佐々木朗希が投げると何かが起きるし、注目度の高さみたいなものが、今の野球界をすごい盛り上げてくれてるなって気がしますよね」令和初となる完全試合を達成した佐々木(千葉ロッテマリーンズ)をそう評したのは、平成唯一の完全試合達成者・元巨人の槙原...
記事全文を読む→長年にわたってプロレスを取材してきたベテラン記者・小佐野景浩氏と、4月27日に初の著書「プロレスラー」を上梓したカメラマン山内猛氏のスペシャル対談が実現。アントニオ猪木、ジャイアント馬場という昭和のトップレスラーから現在のプロレスまでを見続...
記事全文を読む→元巨人・岡崎郁氏のYouTubeチャンネル「アスリートアカデミア【岡崎郁 公式チャンネル】」に、巨人の原辰徳監督が出演。「原監督の言動が長嶋終身名誉監督とダブってきたと思うのは私だけでしょうか」「長嶋さんを彷彿させる、パーン!が。」といった...
記事全文を読む→令和の完全試合男やBIGBOSSのトリック采配をはじめ、今季も話題に事欠かないペナントレース。そんな明暗入り乱れるプロ野球の舞台裏はどうなっているのか。マスコミや球界関係者など、球界事情通たちを緊急招集。忖度ゼロの本音と仰天ベンチ裏を、発売...
記事全文を読む→フィギュアスケーターでタレントの安藤美姫が、4月20日に放送された「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ系)に出演。9歳になった長女の「父親」について言及した。この日はスザンヌ、新山千春などシングルマザーが集合。安藤は「うち、バツついてないん...
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