西野監督流のチーム掌握術の一つがアスリート・ファースト。長丁場となる戦いだけに、気持ちのリフレッシュだけでなく、下半身までもスッキリとさせるプランが用意されていた。6月2日に日本を出発した西野ジャパン。ハリルホジッチ前監督時代は「猛練習した...
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W杯メンバーに初選出されたDF槙野智章(31)=浦和レッズ=は目立ちたがり屋で知られる。「テレビ局からオファーがあれば、シーズン中でも出たがるタイプ。明るいキャラクターなので局側も起用しやすいそうです」(サッカーライター)日本代表でも移動中...
記事全文を読む→筒香嘉智は打率4割と交流戦は絶好調だが、通常シーズンが恋しいようだ。それも、巨人戦が…。「巨人戦の試合前、必ず見せるのがマギーとの会話なんです。打撃練習を中断して、話しこんでいます。かなり仲が良いと見ていいでしょう」(球界関係者)筒香、マギ...
記事全文を読む→苦戦必至のムードの中、J1史上最多の270勝を誇る名将・西野朗監督(63)の采配に全てが託される。“マイアミの奇跡”を演出した戦略家の原点は、あの“ドーハの悲劇”だった。93年10月、日本中を落胆させたドーハの悲劇。西野監督はコーチとしてス...
記事全文を読む→98年仏W杯から6大会連続6度目の出場を果たしたサムライブルー。アジアの雄としてベスト16を2度経験したものの、常に決定力を問われ続けてきた。それもそのはず、攻撃の核となるはずの背番号「11」と「10」が、まるで呪縛されたかのように不振にあ...
記事全文を読む→微笑ましいやり取りも不快感を露わにする層もいるようで…。サッカー日本代表の長友佑都が、金髪にイメチェンしたことで注目を集めている。長友は6月11日にツイッターを更新。〈スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑って...
記事全文を読む→ハリルホジッチ前監督に冷遇されていたFW岡崎慎司(32)=レスター=が、約8カ月ぶりに代表に復帰した。「代表で歴代3位のゴールを決めた実績だけではなく、前線から追いかけ回す守備は相手にとって脅威。出場すればチームに貢献してくれる存在です」(...
記事全文を読む→驚くべきは、そのビジネスの根幹である。「『本田通貨』と言うべき仮想通貨の発行ですね。実は昨今の仮想通貨ブーム以前から、本田は本気で構想を持っていて、『俺はいずれ日本円を超える通貨を発行する』と途方もない野望を語っていましたから」(サッカー関...
記事全文を読む→北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手がまたまたやってくれた。6月12日に行われたセパ交流戦の阪神タイガース戦において、4回8安打7失点でKOされ、今季初勝利を逃したのである。この日は斎藤にとって30歳での初登板となったが、5四球を与える...
記事全文を読む→戦前から苦戦予想が続くサッカー「ロシアW杯」が、いよいよ開幕。じきに結果は出るとして、フィールド外でも話題は尽きない。初戦のコロンビア戦を間近に控える中、まずは日本代表のエース・本田の周囲では「W杯後の華麗なる去就」がしきりにささやかれてい...
記事全文を読む→台風5号は金本阪神の勝機まで吹っ飛ばしてしまいかねない勢いだったようだ。千葉ロッテとの交流戦が雨天中止となったのは6月8日。グラウンドでは若手の長坂と北條が水たまりにスライディングをするファンサービスを見せていたが、その裏で「重大な通達」が...
記事全文を読む→ついにサッカーW杯ロシア大会が開幕した。約1カ月にも及ぶ長い戦い。となれば気になるのは選手たちの下半身の欲求処理だ。「チームによっては大会に入る直前に家族や恋人といっしょに過ごしてもいい休息日を設けるケースもあります。ですが、大会に入ったら...
記事全文を読む→ワールドカップロシア大会の本番を目前に控えた日本代表メンバーが、ちょっとだけ明るくなった。DF長友佑都が金髪ヘアに変え、メンバーを和ませたからだが、裏を返せば、そうでもしなければ、チームの雰囲気は“最悪”だったわけだ。「海外メディアは辛辣で...
記事全文を読む→さて、ロシアW杯では、各大陸の予選を勝ち抜いた32カ国で優勝を争う。日頃はサッカーを観ない人でも、思わず観たくなる選手は誰かと尋ねると、FCバルセロナ(スペイン)でメッシとコンビを組むウルグアイ代表FWのルイス・スアレス(31)の名前を挙げ...
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