甲子園の生んだ大スターとして、活躍ゼロでも毎年話題になる投手といえば北海道日本ハムの斎藤佑樹だ。今年でプロ7年目。同期で共に甲子園を沸かせた田中将大(ヤンキース)には、稼ぎも実績も大きく引き離され、同僚では後輩の大谷翔平にも矢のようなスピー...
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ワールド・ベースボール・クラシック開幕を3月7日に控えているものの、まったく盛り上がりを見せない侍ジャパン。そんな爆死ムードを吹き飛ばそうという狙いか公式の応援曲を発表した。侍ジャパンオフィシャルサイトで披露されたのは「スーパースター」「チ...
記事全文を読む→2月20日放送の「しくじり先生俺みたいになるな!!3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に、元プロ野球選手の新庄剛志が出演した。年俸を高級車にすべてつぎ込み、次年の税金を払う貯金が残っていなかったことがあったこと、資金管理を任せていた人物に騙さ...
記事全文を読む→OBといえば、ソフトバンクでも、城島健司氏(40)の臨時コーチ騒動で持ちきりだ。スポーツライターが明かす。「実は城島氏サイドから、臨時コーチをやらせてほしい、と球団に打診があったのに、まるで球団が熱望したかのように報道された」こう言って不満...
記事全文を読む→2018年の平昌五輪と同会場で行われた、フィギュアスケートの四大陸選手権は、米のネイサン・チェンが1位。羽生結弦2位、宇野昌磨3位という結果に終わった。羽生は4回転ループ、4回転サルコーを成功させたが、3番目のジャンプの4回転サルコー・3回...
記事全文を読む→一方、「12球団一、おもしろくない」とブーイングの声があちこちから聞こえてきたのは、巨人の宮崎キャンプ。坂本勇人(28)がフリー打撃に臨んだ2月6日の練習後のことだった。高橋由伸監督(41)は本球場を出て車に乗り込むまでの間、報道陣の囲み取...
記事全文を読む→「もともと脱ぐっていう企画ではなくて、いろんなものに挑戦して撮ってみよう、という中の一つに脱ぐことがあった」元フィギュアスケート選手の村主章枝が初の写真集「月光」を出版。完脱ぎショットを披露したことで大きな話題を呼んでいる。2月13日の記者...
記事全文を読む→プロ野球は宮崎、沖縄、アメリカへと分かれ、選手たちの今シーズンがスタート。だが、さっそく各地に「事件キャンプ」と化す大ピンチが訪れていた。ペナントレースに向けての調整ぶりより気になる、首脳陣と選手の、ファンには明かせぬ「別メニュー」を一挙公...
記事全文を読む→15年に「全日本プロレス」を退団後、「王道」を設立した曙(47)はいまだプロレスのリングで活動を続けている。だが、欠場を繰り返し、ファンを心配させているのも事実。表向きには「右足蜂窩織炎」の症状が公表されているが、実際はもっと重症を負ってい...
記事全文を読む→1月29日に婚姻届を提出したサッカーの長友佑都と平愛梨が幸せいっぱいのラブラブショットを公開した。長友が自身のツイッターで「食事にいきました!イタリアンは最高です」の言葉と共に公開したもので、レストランで仲良く寄り添う姿が写っている。2人と...
記事全文を読む→鹿島アントラーズからスペインリーグ2部のテネリフェに移籍した、日本代表MF柴崎岳。昨年12月に横浜で行われたクラブW杯決勝でのレアル・マドリードから奪った2ゴールで、一躍その名を世界のサッカー界に轟かせたことは記憶に新しい。自他とも認める日...
記事全文を読む→今週は今年最初のGI「フェブラリーS」が東京で行われる。昨年の1~4着馬のほか、前哨戦を制したカフジテイク、14年、15年で連覇を達成したコパノリッキーなど、超豪華版。はたして、砂の王者に輝くのはどの馬か!冬は砂の競馬がよく似合う。そう、そ...
記事全文を読む→平昌冬季五輪をあと1年に控え、ウィンタースポーツが盛り上がりを見せている。その中心にいるのが、スキージャンプの高梨沙羅とスピードスケートの高木美帆だ。高梨は2月5日にオーストリアで行われたW杯第12戦で3大会連続の優勝を決め、男子のグレゴア...
記事全文を読む→1998年フランス大会、2002年日韓大会にパラグアイ代表の正GKとして出場し、日本でもなじみの深いホセ・ルイス・チラベルトが激変し、世界中を驚かせている。イギリスのタブロイド紙「The Sun」のWeb版が、チラベルトは2004年に現役を...
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