もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→野性爆弾くっきーが披露“渾身の武田鉄矢”に予想外のツッコミ
本人が見たらいったいどのような感想を述べるだろうか…。
野性爆弾のくっきーが4月4日、ベテラン俳優・武田鉄矢の“激似顔マネ”を披露するも、そのクオリティーには疑念の声が上がっている。
顔面を白塗りで覆い、黒のマジックペンで細部を装飾されたその完成形から、武田鉄矢のモノマネとわかる猛者は現れなかったようだ。「#激似顔マネ」「#武田鉄矢様」「#すきすきすぅ」のハッシュタグを添えてインスタグラムに投稿された2枚の衝撃写真は、肌を真っ白に塗りたくったくっきーが至近距離でカメラへ目線を向ける迫力満点のショットと、タバコを片手にしながらややリラックスした表情を見せるモノマネ写真で構成。
本人にとっては自信満々の“激似顔マネ”なのかもしれないが、コメント欄に寄せられた反応は彼の求めるものとはあまりにも異なるものだった。
「武田鉄矢? ジミー大西と思った」「ジミーちゃんに似てる」「いやこれ、ジミーちゃんやん」「誰ですかぁ?!? 僕は、知りましぇ~ん!」とのコメントや、中には、「宮史郎かと思ったわww」といった意見まで登場したことから、武田鉄矢からは程遠い完成度に仕上がっていることが窺える。
「最近はバラエティー番組で引っ張りだことなっているくっきーですが、今回のモノマネは、お世辞にも激似とは言えないクオリティーでしたね。テレビでよく披露される柴田理恵のモノマネはあまりにもソックリで、ファンはそのレベルのクオリティーを常に求めています。このモノマネシリーズも飽きられないよう、柴田理恵級のヒット作を送り出す必要がありますね」(テレビ誌ライター)
「荒唐無稽すぎて、怒られることがない」が身上のくっきーのモノマネだが、武田鉄矢の反応はいかに…。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

