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記事全文を読む→有働由美子、「尽くし過ぎてウザがられる」発言は年下実業家との破局の意?
6月2日放送の『開局65年記念番組 日本テレビ+ルーヴル美術館「その顔が見たい!」』(日本テレビ系)に出演したフリーアナの有働由美子。今年3月いっぱいでNHKを退職した有働は、この番組が民放初出演となる。
番組テーマが「顔」であることから、スタッフに「自分の顔を考えたことはありますか?」と質問された有働は「ない。(NHKに)入った時から“アナウンサー顔じゃない”と言われてきたので。(顔は)なるべく意識しないようにしていました。とか言いながら、つけまつ毛してきた。民放だから、ちょっと大きめの(つけまつ毛)をしてきた」と、かつて「あさイチ」(NHK)のMCで見せていた茶目っ気いっぱいのトークで笑いを誘った。さらに番組終盤では、パリのモンマルトルでこれまでに3万人もの似顔絵を描いてきたという画家から「男性に尽くすタイプの恋をしてきた目」と指摘され、「そうなんです。尽くし過ぎてウザがられるタイプ」と答えたことが話題になっている。
「有働は5年前の2013年11月に、俳優の内野聖陽に似た5歳年下のバツイチ実業家Aさんとの“手つなぎデート”がスクープされました。昨年3月にはAさんとの破局説が出ましたが、3カ月後の6月には2人が車に乗り込む様子が報道され、交際は続行していることがわかりました。ところがNHK退職後に『女性自身』が突撃取材したところによると『私は結婚だけが幸せのゴールだとは思っていないんです』『結婚はしばらくどころか一生ないのかも』『未来のことはわかりませんが、今のところは関心も興味もまったくありません。それに相手もおりませんし』と答えていることから、ネット上では『有働がAさんからウザがられてフラれたのでは?』との憶測の声があがっているようです」(女性誌記者)
その一挙手一投足が注目の的となる有働の「今後」を見守りたい。
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