太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→嵐・二宮だけじゃない!おぎやはぎ矢作もオチた伊藤綾子の「超絶小悪魔テク」
これまで数々の女性芸能人と浮名を流してきた嵐・二宮和也。だが、結婚を言い出すほど熱くなることはなかった。
ところが、フリーアナの伊藤綾子とは、本気も本気、ド真剣であるようだ。8月7日発売の「週刊女性」で二宮が「伊藤との結婚を認めなければ辞める」と事務所に迫ったことが報道され、二宮ファンを恐怖のどん底に突き落とした。
「二宮のこれまでのお相手は佐々木希のような守ってあげたい年下美女ばかり。伊藤のような年上女性はいなかった。今、二宮は母親のような慈愛で包まれ、伊藤の掌の上で転がされている状態なのでは…」(ジャニーズウオッチャー)
だが、二宮ファンにとっては、どうしてそこまで二宮がぞっこん惚れたのか皆目見当がつかなかった。そのワケが8月9日放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ系)で判明した。お笑いコンビ・おぎやはぎの矢作兼が、伊藤に、いとも簡単にその気にさせられたエピソードを明かしたのだ。これなら二宮はひとたまりもなかったに違いない。
「矢作は伊藤のことを『小悪魔』と呼んで、その天才的なテクニックを明かしていました。伊藤が『news every.』(日本テレビ系)のキャスターをしていた当時、矢作は伊藤と局のエレベーターでよく出会うようになり、『よく会いますね』と話しかけたところ、『こんなに会うんだったら、ポイントカード作ろうかなぁ。10回貯まったらご飯連れてってもらうとか』と返してきたんだそうです。この殺し文句に矢作は『すごいだろ。好きになるよ、そんなこと言われたら』とメロメロ。ニヤニヤしながら伊藤の楽屋までついていったとか。もっともうまい言葉が見つからず『もう~』としか言えなかったそうです。それを聞いたおぎやはぎ・小木博明は『いいなぁ、会いたい、オレも。オレは1、2回しか会ったことないんだけど、すごい美人じゃん』とうらやましがった。小木はその後のトークで、元℃-ute矢島舞美にフットサルで抱きついて矢島ファンからヒンシュクを買った話を持ち出し、矢島に対して『完全にオレ、妥協してんだなぁと思う。伊藤綾子アナと抱きつきたかったな。伊藤アナだったら、抱きつかれた後に、え?こんなことしてくれるんだったら、もう1点とろうかなぁって』と妄想を繰り広げていましたよ」(ネットライター)
男によからぬ妄想を抱かせてしまう魔性の女。二宮ファンには酷だが、ゴールインは避けられないかもしれない。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

