新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→過去の女性問題が報じられた小泉進次郎がハマった“本命女子アナ”とは?
第4次安倍内閣で、環境大臣兼内閣府特命担当大臣に就任した、自民党の小泉進次郎衆議院議員。滝川クリステルとの結婚に続き派手な話題が続いているが、同時に“待ってました!”とばかりに噴出しているのが、女性問題である。
「『週刊文春』が2週続けての特集を組み、滝クリ以外にも粉をかけていた多くの女子アナの存在を報じています。実名こそ伏せてあったものの、一部、夕刊紙の記事やネット民による様々な検証により、そのお相手がTBSの古谷有美アナや宇内梨沙アナ、さらにNHKの橋本奈穂子アナではないかと囁かれています。進次郎サイドは完全無視を決め込んでいますが、火のないところに煙は立たぬもの。話半分だとしても、その“暴れん棒”ぶりに驚いた読者が多かったことでしょう」(芸能記者)
さらにもう一人、まだ大きくは報じられていない女子アナの名前も浮上している。
「Aアナこそ、本命だったという話があるんです。タイプのど真ん中だったようで、当時彼女は、アスリートと熱愛中(その後結婚)だったにもかかわらず、進次郎は関係者を通じて接触を図ろうとしていたといいます。しかし、すでに進次郎の手クセの悪さはAアナが勤めているテレビ局の局内では有名で、Aアナは誘いを丁重に断ったといわれているんです」(関係者)
まだ“やりたい盛り”の元気もの──というのが進次郎の真の姿のようだ。
「40歳を過ぎ、子どもを望むには時間のない滝クリの“執念”が、そんな進次郎の好色ぶりを制したというのが、2人の結婚の真実かもしれません」(前出・芸能記者)
まずは、しっかり仕事してもらいましょう。
(露口正義)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

