芸能

「Gバストグラドル」森咲智美、「胸ブルつかせ」動画の“伝わりにくかった深意”!

 昨今、首から下のカメラアングルで豊かな胸を強調した「顔出しNG艶系女性ユーチューバー」がYouTubeに多数存在するようになった。

 中でもクッキング系は多く、そのハシリは2019年8月22日にチャンネル登録された〈くまクッキング〉だろうか。上半身にはパッツンパッツンの白いTシャツやニットセーターなどを着用し、バストサイズGカップはあろうかという豊かな胸を惜しげもなく披露する同チャンネルの登録者数は21.1万人とかなりの人気ぶりで、またタンクトップからのぞく胸の渓谷が艶っぽい〈ぱおぱおクッキング〉も、3.17万人と静かに登録者を伸ばしている。そんな2人を意識してか、サムネイルに「○○クッキング風!?」とテロップされた番組を見つけた。バストサイズGカップを誇るグラドルの森咲智美のYouTubeチャンネル〈森咲智美チャンネル〉、10月16日投稿の〈【デジャブ】自家製モヒート作ってみました〉と銘打ち、最後にハートマークがついた動画がそれである。

 動画を再生すると、森咲がモヒート作りに挑戦する内容。そして、前述の〈くまクッキング〉らを意識した首から下のアングルで、白いタンクトップ姿の森咲は、白い胸の渓谷を見せつけ、「まず用意するものはチンカチンカに冷えたラム酒です」と敢えて「チンカ」を強調、艶っぽさを意識した動画となった。

 ところが、視聴者からは「美しい顔が写ってないじゃないですか。モヒートを作って呑むのはいいけど、ちゃんとトータルで写ってないと寂しいですよ!」「胸も素敵ですが綺麗な顔も写っている方が絵になります。」「なぜ、今回はバストアップの映像。綺麗な顔も観たかった。」とのコメントもあった。どうやら、狙いはあまり伝わっていない様子だった。

 ただし、映像は6分42秒と短尺ながら、全編に森咲の胸の渓谷が画面いっぱいに映り、モヒートを作りながら、胸もブルつかせるシーンもあることから、「胸元がたまらない」、そして、渓谷について「むっちゃ艶っぽい」と称賛するコメントはもちろん、あふれていた。

 今回、新たな挑戦を試みた森咲だが、美しいのがわかっている森咲の面差しも、やはり一緒に観たい…と言うのがファンの本音といったところかもしれない。

(ユーチューブライター・所ひで)

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    芸能・政治・カネの「実は?」に迫る!月額550円で“大人の裏社会科見学”

    Sponsored
    194887

    予期せぬパンデミックによって生活や通勤スタイルがガラリと変わった昨今、やれSDGsだ、アフターコロナだ、DXだと、目まぐるしく変化する社会に翻弄されながらも、今を生き抜くのが40~50代の男たち。それまでは仕事が終われば歓楽街へ繰り出し、ス…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
佐藤健と上白石萌歌の仲は冷めていた!?「ぎぼむすSP」撮影現場の「意外な光景」
2
本田望結、成長真っ最中?ボディ進化と同時にネットをザワつかせた“顔の変化”
3
松本人志を罵倒、浜田雅功に暴行で“一世一代の大勝負”に出た芸人!/坂下Dの「地獄耳」芸能
4
「Hバスト」清水あいり、「“あそこ”は英語で?」クイズへの反応とヤバイ回答!
5
伊藤沙莉、「マッパで“美バスト”を揉まれる」ベッドシーンの艶気が大絶賛!