日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→道端ジェシカ「薬物逮捕」で蒸し返される前夫との「離婚のナゾ」
モデルでタレントの道端ジェシカが合成薬物MDMAを所持したとして、警視庁に逮捕されたと3月20日に報じられた。
報道によると、海外からの荷物の中にMDMAが入っているのが税関で発見され、その荷物の宛先がジェシカが滞在するホテルの部屋だったという。ジェシカは容疑を否認している。
「MDMAは服用すると気分が高揚するので、性行為の時に使用することがよくあります。ジェシカはホテルで知人と一緒のところを逮捕されているので、そのような目的で使っていたのではないでしょうか」(週刊誌記者)
ジェシカは14年にF1ドライバーのジェンソン・バトンと結婚。ところが、わずか1年で離婚している。双方とも、離婚の理由を明らかにすることはなかった。
「指摘された理由はいくつかありました。日本の週刊誌がイケメン社長との腕組みデートを報じたように、ジェシカの不貞が原因とも。離婚の少し前に昏睡強盗にあったことで、すれ違いが生じたからではないか、との声もありました。多忙が理由という指摘もありましたね。ただ、どれも決定的ではなく、マスコミの間でも『なぜ離婚したのか』と首をかしげる人は多かった。結婚後、バトンが妻の薬物使用を知ったとしたら…。それならゴシップ好きなイギリスの大衆紙が、離婚について積極的に追及しなかったのも納得できます」(カー雑誌ライター)
バトンは離婚後、モデルの女性と婚約。20年には第2子が誕生し、幸せに暮らしている。ジェシカの薬物使用を知らなかったとしたら、先見の明があったということになるのか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

