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記事全文を読む→道端ジェシカ「薬物逮捕」で蒸し返される前夫との「離婚のナゾ」
モデルでタレントの道端ジェシカが合成薬物MDMAを所持したとして、警視庁に逮捕されたと3月20日に報じられた。
報道によると、海外からの荷物の中にMDMAが入っているのが税関で発見され、その荷物の宛先がジェシカが滞在するホテルの部屋だったという。ジェシカは容疑を否認している。
「MDMAは服用すると気分が高揚するので、性行為の時に使用することがよくあります。ジェシカはホテルで知人と一緒のところを逮捕されているので、そのような目的で使っていたのではないでしょうか」(週刊誌記者)
ジェシカは14年にF1ドライバーのジェンソン・バトンと結婚。ところが、わずか1年で離婚している。双方とも、離婚の理由を明らかにすることはなかった。
「指摘された理由はいくつかありました。日本の週刊誌がイケメン社長との腕組みデートを報じたように、ジェシカの不貞が原因とも。離婚の少し前に昏睡強盗にあったことで、すれ違いが生じたからではないか、との声もありました。多忙が理由という指摘もありましたね。ただ、どれも決定的ではなく、マスコミの間でも『なぜ離婚したのか』と首をかしげる人は多かった。結婚後、バトンが妻の薬物使用を知ったとしたら…。それならゴシップ好きなイギリスの大衆紙が、離婚について積極的に追及しなかったのも納得できます」(カー雑誌ライター)
バトンは離婚後、モデルの女性と婚約。20年には第2子が誕生し、幸せに暮らしている。ジェシカの薬物使用を知らなかったとしたら、先見の明があったということになるのか。
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