30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ソフトバンクが下馬評を裏切る不調「大枚はたいて補強大失敗」に渦巻く選手の不満
プロ野球ソフトバンクホークスが33試合を終えて、17勝14敗2分。3位に甘んじており、なかなか調子が上がってこない。開幕前の下馬評では圧倒的な支持を誇っていたが、藤本博史監督がなんとか戦力をやりくりしているのが現状だ。なぜ当初の予想通りとはいかないのか。スポーツ紙デスクが解説する。
「補強の失敗がこの結果につながっています。特に大砲として期待した外国人野手が大誤算といっていいでしょう。アメリカ独立リーグで48発を打ったホーキンスと、長距離砲アストゥディーヨの2人を補強しましたが、いまだに2人そろってホームランは0。昨年まで在籍したデスパイネとグラシアルの穴を埋めることができず、上層部から海外スカウトが叱責されたといいます」
投手陣の思惑も外れた。3年総額15億円で獲得した前レンジャーズの有原航平と、1億6000万円で獲得した前阪神タイガースのガンケルも未勝利なのだ。
「全盛期を過ぎた投手に大枚をはたいたものの、ほとんど戦力にならない。先発ローテーションの枚数不足は深刻です。未知数の外部選手に大金をつぎ込む補強のやり方に、選手からは不満の声が漏れ始めています」(球団関係者)
大幅に出遅れていたガンケルは、ようやく5月14日のオリックス戦で移籍後初登板したが、白星はつかず、翌日に登録抹消。これからの逆襲なるか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

