野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→街中で「パァーンツ!」とにかく明るい安村「現地ロンドンでのヤバ過ぎる反響」
6月初旬、お笑いタレント・とにかく明るい安村が英人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に日本人初の決勝進出を果たしたものの、惜しくも優勝を逃したことは記憶に新しい。
そんな安村のイギリスでの浸透度について、お笑いタレントのケンドーコバヤシが語っていた。
7月5日に放送された「アッパレやってまーす! 水曜日」(MBSラジオ)に出演したケンコバ。先日、仕事で初めてロンドンに行ったそうで、旅先でのエピソードを披露。その流れでアンガールズ田中卓志から、
「じゃあ今、安村フィーバーでした?」
と聞かれたケンコバは、現地の様子をこう伝えたのだ。
「7歳ぐらいの女の子が日本のテレビ(の撮影)が珍しいから、ずっとついてきてた。この子をちょっと笑かしたいなと思って、別に相談したわけじゃなく『ドントウォーリー、アイムウェアリング』ってやったら、その子がピクリとも笑わへんねんけど、そのロケ先のバイク屋の店長が『パァーンツ!』って言うねん。すげえなと思って」
これにはアンガの2人も「すごっ!」「浸透してるんだ!」と驚いていた。
安村は6月29日に藤田ニコルと出席したイベントで「来月、イタリアにネタをやりに行ってくる」と話しており、海外からのオファーが殺到しているとか。人生、分からないものである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

