連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→街中で「パァーンツ!」とにかく明るい安村「現地ロンドンでのヤバ過ぎる反響」
6月初旬、お笑いタレント・とにかく明るい安村が英人気オーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」に日本人初の決勝進出を果たしたものの、惜しくも優勝を逃したことは記憶に新しい。
そんな安村のイギリスでの浸透度について、お笑いタレントのケンドーコバヤシが語っていた。
7月5日に放送された「アッパレやってまーす! 水曜日」(MBSラジオ)に出演したケンコバ。先日、仕事で初めてロンドンに行ったそうで、旅先でのエピソードを披露。その流れでアンガールズ田中卓志から、
「じゃあ今、安村フィーバーでした?」
と聞かれたケンコバは、現地の様子をこう伝えたのだ。
「7歳ぐらいの女の子が日本のテレビ(の撮影)が珍しいから、ずっとついてきてた。この子をちょっと笑かしたいなと思って、別に相談したわけじゃなく『ドントウォーリー、アイムウェアリング』ってやったら、その子がピクリとも笑わへんねんけど、そのロケ先のバイク屋の店長が『パァーンツ!』って言うねん。すげえなと思って」
これにはアンガの2人も「すごっ!」「浸透してるんだ!」と驚いていた。
安村は6月29日に藤田ニコルと出席したイベントで「来月、イタリアにネタをやりに行ってくる」と話しており、海外からのオファーが殺到しているとか。人生、分からないものである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

