パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→森香澄「次は色香路線」スタートでもテレビ界では「忌避扱い」の薄暗い前途
元テレビ東京アナウンサーでインフルエンサーに転身した森香澄が「色香路線」で攻めまくっている。発売中の女性誌「anan」では黒のストッキング姿や、思わせぶりにケーキを食べるシーンなどが掲載されている。
また6月に発売された「週刊プレイボーイ」や7月の「週刊ビッグコミックスピリッツ」でも、妖艶なショットで魅了、男性ファンの目を大いに楽しませた。
新たな世界での活動が流れに乗っているが、実はいまだ、一部のテレビ業界人からは忌避されているというのだ。
「一部の番組、制作会社とは接触NGとなっていて、オファーがかかりづらい状況にありますね」
と証言するのは、番組制作スタッフである。というのも、
「2020年に報じられた『テレ東アナウンス室の音声流出騒動』が、今も尾を引いているからなんです」
制作スタッフや鷲見玲奈を揶揄する内容の会話が、インターネット上に流出。その会話の主が森と池谷実悠アナだとされた。その後、2人はアナウンス部長らによる聞き取り調査で事実を認め、謝罪している。あれから既に3年が経過したのだが…。
「番組のために一生懸命働くスタッフを貶める会話だったため、まだ怒っている制作局員はたくさんいます。音声流出騒動の禍根は深く、今も森と鷲見は共演NGの関係ですね」(前出・番組制作スタッフ)
女優、タレント志望で田中みな実を目指しているという森だが、一部テレビ界では鼻つまみ者扱い。悪い評判というのはなかなか消えないだけに、テレビにこだわらず生きる道を探すのが得策ではないか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

