30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→阪神・岡田彰布顧問「やっぱ話おもろい」で藤川球児監督との「対比」が鮮明に
阪神前監督で現オーナー付顧問の岡田彰布氏が春季キャンプを訪問して、いきなり「岡田節」を炸裂させた。
ブルペンではニラミを利かせながら投手陣をチェックすると、一昨年のリーグMVP、新人王の村上頌樹投手をベタ褒め。
「そらもう、普通の目で見てボールの質が全然違うやんか。今年、いちばん勝つと思うけどな、おーん」
一方で、昨シーズン13勝の才木浩人投手については、
「まだ怖さがある。はっきし言うて昨年の後半、よくなかった。フォークボールが全然ダメやもん」
これに大喜びなのは日々、阪神の動向を追いかける在阪メディア関係者だ。
「岡田さんはやっぱり見出しになることを回りくどくなく、しっかり話してくれるから助かるわ。このまま監督復帰してくれへんかな」
今年からは藤川球児監督が指揮を執るが、
「話し方が回りくどくて、はっきり言うてようわからんことが多い。テレビは時間尺を稼げるからあんま関係ないか知らんけど、それ以外の記者はたいそう困ると思うで。ちょっとは岡田さんのトークを勉強してほしいわ」(前出・在阪メディア関係者)
思わぬ形で対比させられてしまった両者。監督1年生が勉強することはまだまだある。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

