WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→視聴者に宣戦布告!?元ホステス・笹崎里菜アナの“挑発”に怒りの声続出
6月3日放送のバラエティ番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(日本テレビ系)に、新人の笹崎里菜アナがテレビ初出演した。彼女は過去にホステスとして働いていた経験を理由に、内定を取り消される騒動を経て入社。そのため今回のデビューは視聴者の関心を大きく集めることとなった。
「同番組では新人アナ3人に密着するという企画を放送。そこで新人アナたちは『自分の1年後はどうなっているか』というテーマでスピーチしたのですが、『周りから頼られる存在になっていたい』『1人でも多くの人に取材をしたい』とそれぞれが語る中、笹崎アナだけは『番組にたくさん出たい』『東京マラソンに出る』といった自分中心のアピールに終始し、自我の強さを見せつけていました」(テレビ誌記者)
また今回、笹崎アナはスピーチ中、常に首をクネクネと何度も揺らしながら話し、最後は言葉を噛んだ照れ隠しからか、大口を開きながら爆笑するなど、他のアナウンサーに比べると落ち着きのなさが目立った。ほかにも放送中に発した彼女のある言葉が、番組を見た視聴者から反感を買ってしまったという。
「笹崎アナの今回のスピーチで、視聴者から怒りを買ったのが『世間の目に負けず』という発言です。何を言われても戦う宣戦布告のように見えたこの発言は、一部の視聴者に対する嫌味のような言葉として捉えられた。そのためネットでは、『被害者ぶって世間を敵視してどうする』『アナウンサーなんだから世間の目には敏感になるべき』とバッシングされています」(前出・テレビ誌記者)
現在ネット上では、笹崎アナへの厳しい意見が大半を占めており、しばらくは風当たりの強い状態が続きそうである。今後、そんな笹崎アナをどのように起用していくのか、日本テレビの判断に注目が集まりそうだ。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

