連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→視聴者に宣戦布告!?元ホステス・笹崎里菜アナの“挑発”に怒りの声続出
6月3日放送のバラエティ番組「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(日本テレビ系)に、新人の笹崎里菜アナがテレビ初出演した。彼女は過去にホステスとして働いていた経験を理由に、内定を取り消される騒動を経て入社。そのため今回のデビューは視聴者の関心を大きく集めることとなった。
「同番組では新人アナ3人に密着するという企画を放送。そこで新人アナたちは『自分の1年後はどうなっているか』というテーマでスピーチしたのですが、『周りから頼られる存在になっていたい』『1人でも多くの人に取材をしたい』とそれぞれが語る中、笹崎アナだけは『番組にたくさん出たい』『東京マラソンに出る』といった自分中心のアピールに終始し、自我の強さを見せつけていました」(テレビ誌記者)
また今回、笹崎アナはスピーチ中、常に首をクネクネと何度も揺らしながら話し、最後は言葉を噛んだ照れ隠しからか、大口を開きながら爆笑するなど、他のアナウンサーに比べると落ち着きのなさが目立った。ほかにも放送中に発した彼女のある言葉が、番組を見た視聴者から反感を買ってしまったという。
「笹崎アナの今回のスピーチで、視聴者から怒りを買ったのが『世間の目に負けず』という発言です。何を言われても戦う宣戦布告のように見えたこの発言は、一部の視聴者に対する嫌味のような言葉として捉えられた。そのためネットでは、『被害者ぶって世間を敵視してどうする』『アナウンサーなんだから世間の目には敏感になるべき』とバッシングされています」(前出・テレビ誌記者)
現在ネット上では、笹崎アナへの厳しい意見が大半を占めており、しばらくは風当たりの強い状態が続きそうである。今後、そんな笹崎アナをどのように起用していくのか、日本テレビの判断に注目が集まりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

