8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→どう見てもダンプ松本! 日テレ・水卜麻美のボディ肥大化がもう止まらない
体型の変化があまりに激しいことをネタにされることが定番となりつつある、日本テレビの“ぽちゃアナ”こと、水卜麻美アナがやはりハロウィンコスプレでやらかしてしまった。
同局の夏の風物詩的番組「24時間テレビ」の本番に合わせ、体を絞っていることを明かし、生放送当日ではスリムボディをお披露目。減量に成功したと思われた水卜アナだったが、その後にみごとなまでのリバウンド。現在ではダイエット前よりもふっくらした体型になってしまった。
そんな、水卜アナは日本武道館で行われた日テレが主催するハロウィン仮装イベント「日テレ HALLOWEEN LIVE 2015」のイベントに出演。同イベントの出演アーティストである氣志團のステージに「ヒル團デス!」と名乗った水卜アナは特攻服姿を着用し、ステージを盛り上げた。
だが、そのイベントの様子がテレビで取り上げられるやいなや、その風貌がネット上でツッコミの嵐を浴びたのだ。その一部を取り上げても、「どう見てもレスラー」「ダンプ松本のコスプレですか?」「俺はぽっちゃり好きだけど、それは俺がマニアだからだよ、お~い水卜ちゃ~ん」とそのボディをもてあますようなコメントだらけだ。
「重量感MAXのダイナマイトボディを特攻服で身を包み、竹刀を持つミトちゃんの貫録はスゴいのひと言。完全に女子レスラーというのが的を射てますね。横に長身のミッツ・マングローブが並んでいたことで、短足ぶりも非常に目立ちまくっていた。あれをイジるなというほうが無理な話ですが、『私はNGないアナウンサーなんで!』と話してやり切っていた水卜ちゃんをホメるべきかどうか‥‥」(週刊誌記者)
とはいえ、なんだかんだで愛されている水卜アナ。飽きるほど繰り返されている体型イジりだが、これだけ庶民の心をつかんで離さないのはある意味、天性の才能。もはや他の女子アナがマネできない、いや、マネしたくない領域にまで達したとすら感じるだけに、天下は当分続きそうだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

