20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→どう見てもダンプ松本! 日テレ・水卜麻美のボディ肥大化がもう止まらない
体型の変化があまりに激しいことをネタにされることが定番となりつつある、日本テレビの“ぽちゃアナ”こと、水卜麻美アナがやはりハロウィンコスプレでやらかしてしまった。
同局の夏の風物詩的番組「24時間テレビ」の本番に合わせ、体を絞っていることを明かし、生放送当日ではスリムボディをお披露目。減量に成功したと思われた水卜アナだったが、その後にみごとなまでのリバウンド。現在ではダイエット前よりもふっくらした体型になってしまった。
そんな、水卜アナは日本武道館で行われた日テレが主催するハロウィン仮装イベント「日テレ HALLOWEEN LIVE 2015」のイベントに出演。同イベントの出演アーティストである氣志團のステージに「ヒル團デス!」と名乗った水卜アナは特攻服姿を着用し、ステージを盛り上げた。
だが、そのイベントの様子がテレビで取り上げられるやいなや、その風貌がネット上でツッコミの嵐を浴びたのだ。その一部を取り上げても、「どう見てもレスラー」「ダンプ松本のコスプレですか?」「俺はぽっちゃり好きだけど、それは俺がマニアだからだよ、お~い水卜ちゃ~ん」とそのボディをもてあますようなコメントだらけだ。
「重量感MAXのダイナマイトボディを特攻服で身を包み、竹刀を持つミトちゃんの貫録はスゴいのひと言。完全に女子レスラーというのが的を射てますね。横に長身のミッツ・マングローブが並んでいたことで、短足ぶりも非常に目立ちまくっていた。あれをイジるなというほうが無理な話ですが、『私はNGないアナウンサーなんで!』と話してやり切っていた水卜ちゃんをホメるべきかどうか‥‥」(週刊誌記者)
とはいえ、なんだかんだで愛されている水卜アナ。飽きるほど繰り返されている体型イジりだが、これだけ庶民の心をつかんで離さないのはある意味、天性の才能。もはや他の女子アナがマネできない、いや、マネしたくない領域にまで達したとすら感じるだけに、天下は当分続きそうだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

