連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ファンキー加藤の“まるでコント”な新曲タイトルが「流行語大賞」候補入り!?
謝罪を繰り返したもののファンキー加藤とアンタッチャブル柴田英嗣の元妻との不貞騒動は収まる気配すらないが、騒動真っ只中の6月8日、加藤の6枚目のシングルがリリースされた。これが噴飯モノだとして世間から失笑を買う事態となっている。
その理由は新シングルのタイトルが「ブラザー」だから。まるで加藤と柴田のことを歌にしたのか、と嘲笑されているのだ。
初の主演映画公開直前に不貞が明らかになり、始球式のマウンドで謝罪させられ、新曲が出たと思ったらタイトルが「ブラザー」という怒涛の展開に、この騒動は壮大なコントなのではないかという声まである。
「柴田は新たに生まれてくる子供が加藤の子でも面倒を見ると宣言していますし、2人の関係は決して悪くないので、今後は兄弟のような存在になっていくかもしれません。新曲はそれを暗示していたのかもしれませんね。そもそも別の意味で2人は“兄弟”なわけですが(笑)」(週刊誌記者)
「アモーレ」「適切ではないが違法ではない」に続き、「ブラザー」も流行語大賞候補としてノミネートすべきという意見も見られる。もし大賞を取ったら、表彰式には兄弟2人で出席していただきたい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

