ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「怒り新党」で“庶務”を全うのテレ朝・青山愛アナに向けられたねぎらいの声
3月29日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)で、“総裁秘書”だった夏目三久の後を継いで“庶務”として番組を切り盛りしてきた青山愛アナが涙をこぼした。
最終回となったこの放送で、マツコ・デラックスはこれまで意見が噛み合わず、何度も罵倒してきた青山アナに対して「あんまりこういうこと言いたくないけど、私はあなたを好きでしたよ、本当に」とコメント。青山アナは「光栄でした。ありがとうございました」と涙したのだ。
「青山アナが夏目の後を継いだのは昨年4月13日放送の回から。これまで、主に報道・スポーツ系の番組ばかりに出演していましたから、当初は青山アナの後任を不安視する声がありました。しかし、2人に対する歯に衣着せぬ物言いや、過去の恋愛遍歴を語る姿勢に、徐々に好意的に見られるようになっていきました。ネット上でも『イエスマンじゃないところがよかった』『この番組で好きになったな』『キャラを確立できてよかったんじゃないかな』などねぎらいの言葉が多数。この1年、しっかり2人に揉まれましたからね。今後、どんなバラエティに出ても対応できるのではないでしょうか」(芸能ライター)
有吉弘行とマツコの後継番組に、青山アナが出ないことを残念がる声もあり、それだけ印象深い“庶務ぶり”だったようだ。
青山アナの別番組での活躍、そして後継番組で2人を相手にする久保田直子アナの奮闘ぶりに期待だ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

