梅雨入りシーズンにようやく春ドラマが再始動!撮影現場ではクラスター感染の脅威におびえながらも、不眠不休の厳戒態勢下、収録が行われている。そんなコロナ時代にもガッポリ荒稼ぎする女優たちの「新しいお値段様式」をいち早く特報する。コロナにスタート...
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コロナ禍で放送が延期されていた春ドラマの撮影が、遅れを取り戻さんとばかりに厳戒態勢で進んでいる。民放ドラマ・プロデューサーが語る。「スタッフの検温、消毒はもちろんのこと、人員を最小限に絞った上での撮影体制のため、監督みずから消毒作業を担当す...
記事全文を読む→アンジャッシュの渡部建が、みずからのYouTubeチャンネル〈アンジャッシュ渡部チャンネル〉で、一部の仕事に限りノーギャラで請け負うと激白した!4月22日投稿の〈【緊急動画】渡部、ノーギャラで行います〉でのことだ。「先ほど、(みずからが所属...
記事全文を読む→今や妹以上にテレビに引っ張りだこなのが広瀬アリス(25)。モデル出身ながら気取らないキャラクターが人気だが、それが裏目に出たこともあった。怒りを隠さない広瀬の本性がかいま見えたのが、昨年8月4日放送の「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系...
記事全文を読む→ユーチューバーのシバターが4月9日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、新型コロナウイルスの感染拡大によって、大幅な収入減となったことを打ち明けている。動画サムネイルに〈ユーチューバー収入激減〉と綴ったシバターは、通常であれば月に300...
記事全文を読む→テレビ局の「コロナパニック」は、もはや現場崩壊の危機に直面しつつある。中でもバラエティー番組は死に体の様相だ。コロナパニックがいよいよ深刻化しているテレビ業界。3月29日にはお笑い界の重鎮・志村けんの死去という「志村ショック」でテレビ局は震...
記事全文を読む→テレビ東京で随一の人気を誇っていた鷲見玲奈アナが3月末で同局を退社し、セント・フォース所属のフリーアナウンサーとして4月1日に再出発を果たした。推定Gカップの爆胸と明るい笑顔で人気だった鷲見アナだが、このフリー転身がさっそく“誤算”に見舞わ...
記事全文を読む→ビデオリサーチによる年2回の「テレビタレントイメージ調査」が発表された(20年2月度)。女性の1位は綾瀬はるか、2位は新垣結衣。この組み合わせは18年2月度から何と5回連続であり、激烈バトルが続いている。綾瀬は4月から江崎「BifiXヨーグ...
記事全文を読む→一気に牙をむいて襲いかかってきた「コロナ禍」に、各局は必死の抵抗を見せている。「4月の改編期のタイミングで、多少の収録済みの番組があるにはあります。しかし逆に言えば、これから制作するはずだった新番組の多くが収録を進められない。企画が総とっか...
記事全文を読む→圧倒的スピード感を武器に、ブームの先兵となったのが「B&B」だ。文字どおり“がばい人気”だった全盛期を、島田洋七(70)が振り返る。──何度か相方を変え、島田洋八とのコンビで「B&B」を結成。その人気が日本中に拡大したのが80年。洋七1月2...
記事全文を読む→3月10日に第2子出産とともに所属事務所からの退社を明かした安田美沙子が、その事務所と訴訟ざたになっている。「事務所サイドは安田に対して、一説には200万円ほどとも言われる月給を払っていましたが、安田本人はそれでも不満を抱いていたといいます...
記事全文を読む→すでに「独立寸前」と目されているのが、日本テレビの笹崎里菜アナ(27)だ。「最近、笹崎アナが親しい同僚に独立の相談をしているといいます。かつて銀座でのホステスバイト歴で入社時にゴタゴタがあったことは知られていますが、最近、自身のレギュラー番...
記事全文を読む→70年代後半、世の男子学生の青春そのものとして、愛らしい存在感を発揮した女優・原悦子(63)。現在も変わらぬ可憐さを保つ彼女が語る、「ロマン映画」秘話を─。19歳から1年間、大映の第一演技研究所で演技レッスンを受け、女優への道を歩み始めた。...
記事全文を読む→ところで、写真集発売直後となる昨年12月15日放送のTBS系「サンデー・ジャポン」で、田中は「投資用マンションが欲しい」との意欲を口にしていた。抜かりない彼女には、すでに超有名人の投資の師匠までが付いているという。聞けば、まさかの壇蜜(39...
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