北海道日本ハムファイターズの“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手が11月29日、今季年俸2300万円からのダウン提示を受け入れ、契約を更改した。これで2013年の推定3500万円から4年連続でのダウンとなったものの、来季も1軍最低年俸の1500...
記事全文を読む→斎藤佑樹
日本ハムが最大11.5ゲーム差からの歴史的な大逆転をやってのけた。そこでクローズアップされてきたのが、栗山英樹監督(55)の手腕。監督どころかコーチ経験すらないままOBでもないチームの指揮官に就任し、5年で2度優勝、2度CS出場。結果を出し...
記事全文を読む→歓喜の瞬間もあの選手の姿が映ると大半の視聴者が顔を曇らせた。28日、北海道日本ハムファイターズが4年ぶり7度目となるパ・リーグ優勝を決めた。6月時点では首位ソフトバンクと最大11.5もあった絶望的なゲーム差を、よもやの怒とうの追い上げで大逆...
記事全文を読む→07年のドラフトで4球団から1巡目指名を受け、抽選で日本ハムに入団。プロ入り後はその大物ぶりが際立つ中田翔。そんな中田は高校時代から“平成の怪物スラッガー”として常にその動向が注目されていた。05年に大阪の強豪・大阪桐蔭へ進学すると1年夏か...
記事全文を読む→B独走状態の広島についても触れておかないといけないんじゃないですか。自分のイチオシは、今季大ブレイク中の鈴木誠也(21)。学生時代から「自分の名前も漢字でうまく書けない」と言われるほど勉強が大の苦手だったのですが、こと野球に関しては「天賦の...
記事全文を読む→7月28日、日本ハムの斎藤佑樹投手が西武戦に先発。3回3分の2を投げ5失点の火だるまKOとなった。週刊誌で報じられた「ポルシェおねだり」「車庫飛ばし」などの私生活の豪快ぶりは、マウンド上ではなりを潜め、ネット上と同様の大炎上する姿をさらすこ...
記事全文を読む→7月14日発売の「週刊文春」で、出版社社長から高級外車をプレゼントされたと報じられた日本ハムのハンカチ王子こと斎藤佑樹投手。過去には日本テレビの上重聡アナウンサーがスポンサーから多額の利益供与を受け、バッシングされたことが記憶に新しく、不適...
記事全文を読む→嵐の予感が漂う中、今季もプロ野球はセ・パ交流戦が開幕した。6月19日まで各チーム計18試合ずつを戦うが、さまざまな“爆弾”が一気に暴発しそうな危険性が高まっているのだ。はたして、何が水面下で起こっているのか──。主要チームの裏事情に迫ってみ...
記事全文を読む→テレビ朝日のエースアナがプロ野球選手と合コン。お相手は、かつて甲子園を沸かせたあのスター投手だというのだが──。宇賀なつみアナ(29)といえば、11年から「報道ステーション」のスポーツコーナーを担当し、お嬢様的ルックスながら根は体育会系なノ...
記事全文を読む→かつて甲子園のスターと騒がれ、今も語り継がれるドラマを作ったスーパー高校球児たち。その後、華々しくプロへと身を転じると、ある者は栄光を勝ち取り、またある者は壮絶な流転人生を送ることになる。夏の高校野球が白熱する今、名だたる元球児の生き様と今...
記事全文を読む→一方、華々しいルーキー時代はもはや昔だが、すでに5年目を迎えた、日本ハム・斎藤佑樹(26)は毎年の風物詩のごとく、今季もシーズン前に各メディアから取り上げられる枠を「持ってる」のである。今年こそは、と奮起してくれればいいのだが‥‥。「何か変...
記事全文を読む→■オリックス・金子千尋は昨年、マー君と直接対決が組まれず首脳陣に不信感金子に今オフのFA移籍がささやかれている。「昨季も15勝をあげた金子は、意気に感じて投げるタイプのエースです。それなのに1度も楽天・田中との直接対決が組まれませんでした。...
記事全文を読む→右肩痛で昨年を棒に振った日本ハムの斎藤佑樹(25)は今や巨額契約でヤンキース入りした同級生右腕に大きく後れを取ってしまった。「肩の不安はない。リベンジします」とヤル気を見せているが、「先発陣の構想は武田勝(35)、吉川光夫(25)、木佐貫洋...
記事全文を読む→テリー今年の新人について話をうかがいたいんですけど、日本ハムの大谷。ピッチャーとバッターと、両方ともそんなに思ったほどの成績ではなかったと思うんですが。野村二刀流なんて、ふざけんなってことですよ。テリーハハハハ、ふざけんな、ですよね。野村プ...
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