芸能
Posted on 2015年09月23日 09:57

あのNHK朝ドラヒロインの“衝撃濡れ場”を一挙公開!「芥川賞受賞作映画化で過激なシーンに挑んだ吉高由里子」

2015年09月23日 09:57

20150924_1001dd

 ハードな濡れ場に挑戦しながらも、「花子とアン」(14年)のヒロイン役をつかんだのが吉高由里子(27)。金原ひとみの芥川賞作品を映画化した「蛇にピアス」(08年)で、これでもかと激しい艶技に挑んでいる。

 吉高は同棲相手(高良健吾)のスプリット・タン(蛇のように舌に二股の切れ目を入れること)に引かれ、自分も同じようにしたいと、彫師のもとを訪れる。その彫師は変態趣味の持ち主で、いつしかアブノーマルな情事の相手を務めることになってしまう。

 一糸まとわぬ姿で後ろ手に縄で縛られるや、台の上で後ろから前から突き抜かれるのだ。そのたびに「ア、アァ‥‥」と声を出しながらこらえる吉高。それは快感に酔いしびれているようでもあり、大きめの乳輪、やや茶色っぽい乳頭もエロさを増長させている。

 吉高は原作を読んで「ぜひとも自分が演じたい」と事務所に嘆願したそうで、「オーディションでは実際に脱いで見せ、『おっぱい小さいけど、いいですか』と言ったとか」(映画ライター)

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    政治
    2026年04月26日 08:30

    3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...

    記事全文を読む→
    社会
    2026年04月24日 11:30

    まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    政治
    2026年04月29日 15:00

    中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/4/28発売
    ■680円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク