9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→工藤静香、「手料理写真の公開」“自粛”に垣間見える木村拓哉の「切実事情」!
工藤静香が手料理写真をインスタグラムに投稿することを自粛しているようだ。
工藤は6月24日にオリジナルの漬け込みダレを使って焼いた鶏肉料理の写真を投稿して以来、手料理の写真を投稿していない。工藤の手料理写真にはざっくりとしたレシピも載っているため、日々の食卓に活かしているファンも多く、手料理写真の投稿を待ちわびる声もあがっている。
10月28日にインスタグラムを更新した工藤はそうした声に対して〈お料理投稿は、また来年から始めますね!!〉と応えていることから、夫である木村拓哉のために、手料理写真の投稿を自粛しているのではないかと指摘する声が、ネット上で数多くあがっているのだ。
「放送中のドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)で木村が演じているのは、型破りなフランス料理の天才シェフ。そんな設定のドラマが放送されている間に、木村の妻である工藤が独創的でユニークな手料理写真やレシピを公開していると、絶対に失敗は許されないとされる木村のドラマに悪影響を及ぼさないとも限らない。そんな切実な事情から公開を自粛しているのではないかと推測する声が相次いでいるんです。工藤が手料理の投稿再開を予告している来年には、木村の主演ドラマも終わっていることから、時期的にも確かに合致します」(女性誌記者)
木村のドラマを楽しみにしつつ、工藤の来年の投稿を期待しよう。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

