9月に入り、一度消滅した優勝マジック「18」を再点灯させた岡田阪神。7日にはその数を「12」にまで減らし、8日からの2位・広島との直接対決の結果次第では、18年ぶりのリーグ制覇に大きく近づくことになるが、ファン歴50年以上の作家・増田晶文氏...
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さて、ここで問題。古くは上原謙、小沢栄太郎、荒井注、加藤茶。近年では、お笑いコンビ「極楽とんぼ」の山本圭壱、山寺宏一。彼らの共通点は何か。そう、いずれも30歳以上も年の離れた女性と結婚した芸能人なのである。そんな中にあって、30歳差まであと...
記事全文を読む→反町隆史主演で1998年に人気を博した学園モノの連続ドラマ「GTO」(フジテレビ系)の新作スペシャルドラマが、2024年の春に再び放送されることが分かった。主演は同じく反町だ。「GTO」は藤沢とおる原作の同名漫画を実写化。平均視聴率28.5...
記事全文を読む→群馬県と埼玉県の最恐心霊スポットとしてよく知られているのが、神流湖にかかる金比羅橋だ。神流湖は下久保ダムによって作られた神流川の中流にある人口湖で、金比羅橋はそこにかかる長さ175メートルの吊り橋。橋の東側は埼玉県、西側は群馬県となる。心霊...
記事全文を読む→18年ぶりのセ・リーグ優勝を決めた阪神・岡田彰布監督が来年も指揮をとることになった。番記者たちの質問に最後に「来年〝は〟やるわー」と答えた言葉に胸を撫で下ろしたのは、阪神のフロント陣だろう。岡田監督は今季15年ぶりに「阪神監督」に復帰。球団...
記事全文を読む→1987年5月12&13日の新日本プロレス2連戦。長州力は全日本プロレスとの契約問題をクリアしないままリングに躍り込み、藤波辰巳(現・辰爾)、アントニオ猪木にラリアットをぶち込んで強行突破した。これにはジャイアント馬場が「何も決まらないうち...
記事全文を読む→このような状況下において欧米では、サイバー主体に舵を切る中国に、先制攻撃をくらわせる姿勢が見て取れるという。山田氏が解説する。「FacebookやX(旧Twitter)などのSNSでは、中国の役人や戦略支援部などが正体を隠して習近平体制を賛...
記事全文を読む→性加害問題に揺れるジャニーズ事務所が、テレビCMを多数放映するスポンサー企業から続々、排除されている。落語家・笑福亭鶴瓶とKis-My-Ft2の藤ケ谷太輔がMCを担う「A-Studio+」(TBS系)で、Sexy Zone・中島健人が出演す...
記事全文を読む→最上もがが娘に与えている食事が問題視されたのは今年5月のこと。2歳の娘に「枝豆」を食べさせていることがブログの投稿によって明らかになり、「与えないほうがいいのでは」との指摘が相次いだ。枝豆など豆類はのどに詰まらせたり、気管支に入ってしまうこ...
記事全文を読む→運動会の季節がやってきた。コロナ禍を経て、二人三脚やパン食い競走などの競技を行う学校は減ったというが、そんな中、一風変わった玉入れが流行っているのだ。「今の主流は『マツケンサンバ玉入れ』ですよ」と言うのは、都内幼稚園のスタッフだ。続けて、「...
記事全文を読む→元日本代表の田中マルクス闘莉王が、先ごろ4-2で快勝したトルコ戦を自身のYoutubeチャンネルで振り返り、選手の格付けを行っている。試合全体としてはトルコが欧州のトップクラスではなく、日本のテンポの速さについてこられずにプレッシャーもかわ...
記事全文を読む→国内旅行の人気スポット上位に必ず登場する沖縄。ところが沖縄旅行の総合的な満足度の全国順位は前年度の2位から9位に下がり、2018年度以降で3位以下にランクを落とすのは初という結果になった。これはリクルートの調査研究機関「じゃらんリサーチセン...
記事全文を読む→今季ドラマの中で高視聴率をキープする日曜劇場「VIVANT」(TBS系)。いよいよ終盤に向けて、テロ組織「テント」と外事警察、そして陸上自衛隊の秘密部隊「別班」とのせめぎ合いは最高潮を迎えている。殺伐とした物語の中で、唯一の〝癒やし系キャラ...
記事全文を読む→一方、中国国内では処理水放出に抗議電話する動画をSNSに投稿する輩が増え、一気に拡散された。一部報道では、それにより広告収入を得ようとする向きもあるという。ただ、「日本への嫌がらせ電話は自然発生的に生まれたものである」という説には、国際ジャ...
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