9月5日にインドネシアの首都ジャカルタで開幕したASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会議。これに先立つ8月28日、習近平国家主席率いる中国が公にした2023年版の「標準地図」が、世界的な大批判を浴びている。というのも、今回の新標準地図の公表...
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朝日新聞社の前に「読売新聞社」関連施設が建つという。日経新聞は9月8日、東京都が募集した築地市場跡地の再開発事業について、三井不動産などが提出した事業案を報じた。これは読売新聞グループ本社とトヨタが資本参加して、多目的スタジアムを建設すると...
記事全文を読む→東京・渋谷区で「路上飲み」をする外国人が増加している。ゴミのポイ捨てや近隣の店の看板の破壊、さらにそのまま酔っ払って寝てしまう「路上寝」など、マナーの悪さが目立つ。コロナ禍で酒類を扱う飲食店が時短営業や休業に踏み切った際、都内では路上飲みが...
記事全文を読む→三銃士の最後を飾るのは、2月にフェブラリーSをレモンポップで制し、JRAのGⅠ3勝目を手にした坂井瑠星だ。「デビュー後から21年8月までの3着内率は20.1%(同77%)でしたが、フランス遠征を挟んだあとの21年10月以降は33.3%(同8...
記事全文を読む→続いては、今年の皐月賞でGⅠ6勝目を飾った横山武史だ。伊吹氏がデビューした17年以降の成績を分析する。「19年までの3着内率が19.4%、20年から21年は31.8%で、22年以降は41.2%と順調にステップアップしています。特に22年以降...
記事全文を読む→今週末から中山と阪神に舞台を移し、秋競馬がスタートする。先日、札幌で開催された「ワールドオールスタージョッキーズ」でも、レジェンド武豊が「うまい若手」として認めた横山武、岩田望、坂井瑠が暴れ回ったが、秋競馬も乗れる三銃士に注目。儲かるポイン...
記事全文を読む→あの仲本工事が甦った。ザ・ドリフターズのメンバー・仲本工事さんのYouTubeチャンネル〈仲本工事のおやじ打ち〉が9月7日に更新され、仲本さんが生前好んでいた、パチンコを打つ姿が公開されたのだ。仲本さんが亡くなったのは、2022年10月18...
記事全文を読む→どうも今年は本塁打が少ない。そう感じているプロ野球ファンは少なくないのではないか。セ・リーグは、巨人・岡本和真が38本で独走。DeNA・牧秀悟と昨年56本の三冠王、ヤクルト・村上宗隆が26本で続く(いずれも9月7日時点)。パ・リーグに目を向...
記事全文を読む→はたしてその正体は、身長2メートルを超える黄色い目のエイリアンなのか、はたまた人間を頭から食らい跡形もなく食い尽くす、という伝説の怪物「ロス・ペラカラス」なのか。南米ペルー北部、アマゾン川上流に位置するメイナス県アルトナナイ地域の村に住む1...
記事全文を読む→DeNAの今永昇太が今シーズン終了後にポスティングを利用してメジャーリーグ移籍を目指すと、MLB公式サイトが伝えた。バットに当てさせない空振りを奪う能力を評価し、ヤンキース、ドジャース、カージナルスが補強に乗り出す可能性があるとしている。メ...
記事全文を読む→女優のかたせ梨乃が、いとうあさこと共に旅を楽しむ番組「5万円節約ケチケチ旅」の最新回が9月9日の「土曜スペシャル」(テレビ東京)で放送される。同番組の人気は、何といっても温泉シーンだが、最近の放送ではとんと見かけないという。テレビ誌ライター...
記事全文を読む→今季限りでDeNAとの1年契約が終わるトレバー・バウアーの残留に向けて、ファンがクラウドファンディングを実施する動きがあるという。スポーツ紙デスクが明かす。「実は2020年にも同じような動きがありました。2019年12月にプライベートでDe...
記事全文を読む→私が岡田を強く意識したのは1986年の早春に遡る。岡田は言い放った。「長嶋茂雄なんか嫌いや」長嶋は評論家として安芸キャンプを訪れていた。前年、阪神は日本一を達成。岡田はランディ・バース、掛布雅之と並ぶ超破壊的クリーンアップの一角を占める看板...
記事全文を読む→8月16日、18年ぶりのリーグ制覇に向けてマジック「29」が点灯した阪神タイガース。しかし、思わぬ連敗で「21」まで減らしたマジックは29日に消滅した。そんなモヤモヤ感たっぷりの岡田阪神を、ファン歴50年以上の作家・増田晶文氏が4週にわたっ...
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