「オレ、ものすごいモテてた。異常なくらいだったんだよ。あの時、遊びすぎだったよね」さて、これはいったい誰が発したセリフでしょう。ヒントは「スーパージョッキー」に出ていた芸人。近年は肉グルメで知られる、といえば…。そう、ダチョウ倶楽部の寺門ジ...
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芸人のお下劣行為は、実にヒドイものだ。かつてバナナマン日村勇紀は、なんともヤバイ男だった。相方の設楽統と稽古場で単独ライブの準備をしていた時のことだ。設楽によれば、「自らを慰める行為で使ったティッシュを俺の席の所にカポッて、その形のまま置い...
記事全文を読む→「これは私の勝手な役作りなんですけど…今回は10キロほど痩せようかなと思っています。今もう、4キロ痩せました。ただ、1日1食はちゃんとおいしいものを食べようと思ってます」この発言の主は「浅見光彦シリーズ」で初代・浅見を演じ、人気を博した榎木...
記事全文を読む→1985年、長州力らのジャパン・プロレス勢との対抗戦に突入して、日本人VS超一流外国人から日本人対決にシフトした全日本プロレスは、新日本プロレスにとどめを刺すのではないかという勢いだった。シフトチェンジしても、豪華な外国人勢も維持。3月には...
記事全文を読む→ジャーナリストの村上和巳氏もこう話す。「これまではロシアの退役軍人を中心に他国に派遣してきましたが、ウクライナ侵攻は事情が明らかに異なります。大動員をかけるために、ロシアの刑務所の受刑者に『半年間の従軍で犯歴を消す』『月に報酬20万ルーブル...
記事全文を読む→日本テレビの水卜麻美アナが「アナウンス主任」に昇進することが明らかになった。女子アナ評論家が語る。「19年に副主任なってから4年。安定の仕事ぶり、局への貢献度を考えると、当然の昇進ではないでしょうか。今後はより指導的な立場での仕事が求められ...
記事全文を読む→森繁和氏はかつて、中日・落合博満政権を参謀として支えた人物だ。1軍投手コーチ、1軍バッテリーコーチ、そしてヘッドコーチを歴任。当然ながら、オレ流采配の裏側を全て知っている。それは落合監督1年目の2004年、西武との日本シリーズ第3戦でのこと...
記事全文を読む→「門脇のフィールディングは、同じ三塁手として見ていかがですか」フリーアナ・徳光和夫が自身のYouTubeチャンネル〈徳光和夫の人生ジャイアンツ【日テレジータス公式】〉で、試合前の巨人・原辰徳監督を直撃インタビュー。スーパープレーを連発するル...
記事全文を読む→イギリスでクローン羊「ドリー」が誕生したのは、1996年。それから27年の歳月が流れ、その間にクローン技術は目まぐるしく進化を遂げた。そして現在、世界の富裕層の間で、ペットとして可愛がっていた犬や猫などを死後にクローンとして蘇らせ、販売する...
記事全文を読む→都内のホテルで知人女性への性的暴行に及んだとされる西武ライオンズ・山川穂高の公式グッズが、投げ売り状態になっている。山川は5月23日に強制性交容疑で書類送検されたが、この事態を受けて西武の公式オンラインストアでは、山川のグッズが全て削除。選...
記事全文を読む→熊本に本拠地を置く独立リーグ「ヤマエグループ九州アジアリーグ」の「火の国サラマンダーズ」が5月26日に会見を開き、日本野球機構(NPB)が新規参入球団を公募するプロ野球2軍チームについて、条件付きながら申請すると表明した。その条件について神...
記事全文を読む→プーチン氏とのコネクションを武器に、ケータリング事業などで財を築いたプリゴジン氏は、民間軍事会社の設立に動く。「13年に内戦下のシリアに、『スラブ軍団』という民間軍事会社が送り込まれました。実質的にはGRU(ロシア軍参謀本部情報総局)の別働...
記事全文を読む→侵攻開始から1年3カ月がたとうとしている。ロシア軍の死傷者は20万人以上に上ると言われ、国内では兵役逃れの機運が高まっている。兵力不足に悩むロシアにとって、頼みの綱が傭兵部隊「ワグネル」だ。国境と法の垣根を越えて暗躍する“ならず者集団”の比...
記事全文を読む→伊集院光は六代目・三遊亭円楽の弟子として、落語家としても活動していたタレントであり、ラジオパーソナリティーとして知られる。中でも「月曜JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力」(TBSラジオ)は、95年から28年も続く長寿ラジオ番組。その卓抜したト...
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