世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題を受けて、1月5日に被害者救済法が施行されたが、新たな被害者を出さないことも重要だ。水面下では正体を隠した違法な勧誘行為が横行しているようで‥‥。「先日、ダーツバーで遊んでいたら、いきなり『LINEを...
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定位置剥奪危機の巨人・坂本勇人がなんと、危険を承知で、あの中田翔への弟子入りを画策しているという。ベテランのプロ野球遊軍記者は、現在の坂本の置かれている状況を、次のように語る。「WBCのメンバーからお呼びがかからなかったことでも分かるように...
記事全文を読む→3月4日、タレントのみちょぱこと池田美優が、自身のインスタグラムで、圧巻の「くびれ」を披露している。みちょぱは同日、東京・国立代々木競技場第一体育館で開催された「東京ガールズコレクション」に出演。SDGsイベントで回収したデニム素材を再利用...
記事全文を読む→3月8日に開幕する野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。日本代表「侍ジャパン」は9日の中国戦を皮切りに、3月22日の米マイアミでの決勝まで最大7試合を戦い、世界一を目指す。そのうち9日の中国戦、10日の韓国戦、21日の準決勝は...
記事全文を読む→立憲民主党の「コニタン」こと小西洋之参院議員が、放送法の「政治的公平」をめぐり解釈変更を求める官邸と抵抗する総務省とのやり取りが記された「内部文書」を公表した。文書を読む、と図らずも浮き彫りになるのが、総務省内の旧自治省と旧郵政省の暗闘であ...
記事全文を読む→3月4日、5日の連夜放映されたNHKスペシャル「南海トラフ地震」が炎上中だ。番組では専門家の意見や津波の再現実験などが盛り込まれたが、大半を占めたドラマが視聴者に誤解を与え、ともすれば津波犠牲者を増やす「最悪のシナリオ」だったのだ。ドラマで...
記事全文を読む→こちらはいささか覇気のないご様子。TBSの近藤夏子アナ(26)は待機時間中、壁にもたれかかって遠くを眺める場面がしばしば。あくせく動く安藤アナや松崎アナとは対照的な仕事ぶりだった。制作会社関係者が嘆き節を漏らす。「近藤アナはあまり野球に興味...
記事全文を読む→強化合宿の見どころは野球選手のみならず。取材に奮闘する美女アナたちの姿からもまた目が離せない。実に朝から夕方まで球場内を東奔西走。その働きぶりを独占レポートしよう。2月18日の昼前、晴天のサンマリンスタジアムで投内連携を確認する選手たち。そ...
記事全文を読む→タレントでモデルの藤田ニコルが3月2日に放送された「トークィーンズ」(フジテレビ系)に出演。友人との食事中、トイレに立つ時に発する言葉が出演陣を騒然とさせた。この日のテーマは「絶妙な距離感の友達」について。藤田は「変な癖で…」とおもむろに切...
記事全文を読む→芦田愛菜さんが慶應義塾大学法学部への進学が決まったと、3月4日付のスポーツ紙各紙が一斉に報じた。「中学の頃から法学部を志望していた」という。昨年5月に一部女性誌などが報じた「医学部内定」のデマはなんだったのか、と呆れるしかないが、世間の「医...
記事全文を読む→3年ぶりに取材規制が大幅緩和され、プロ野球のキャンプ地には大勢の女子アナが戻ってきた。その中でも評価が急上昇したと球界関係者やマスコミの間で話題沸騰だったのが、テレビ朝日の安藤萌々アナウンサーだった。2月1日にはさっそく、侍ジャパンの村上宗...
記事全文を読む→侍ジャパンの佐々木朗希が3月3日、アメリカから帰国した大谷翔平と初対面を果たした。大谷は内陸の岩手県奥州市(旧水沢市)出身で、花巻東高校に進学すると、学校近くの寮で暮らしていた。一方の佐々木は沿岸部の陸前高田市生まれで、震災後に隣の大船渡市...
記事全文を読む→ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏が3月3日、自身のYouTubeチャンネルを更新。このところ話題となっている「コオロギ食」について語った。堀江氏はコオロギ食について「色んな意味で気持ち悪い」と切り捨て、世界的に人口が増え、食糧危機が懸念され...
記事全文を読む→磯野貴理子の株が爆上がりしている。3月5日早朝放送のバラエティー番組「はやく起きた朝は…」(フジテレビ系)に出演し、韓国の人気グループBTSのヒットナンバー「IDOL」のサビ振りを、全力で4回も踊ったからだ。「こんなにキレッキレなダンスを踊...
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