球団最多となる9回目の開幕投手がほぼ消滅した巨人・菅野智之を巡って、新たな火種が勃発する可能性が出てきた。菅野は3月18日に行われた日本ハムとのオープン戦に登板しながら、右肘の張りを訴えて、わずか1イニングで緊急降板した。以降も1軍に帯同し...
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2021年5月に発表された突然の休養宣言。あれから、まもなく2年が経過する深田恭子(40)。配信ドラマ「A2Z」(Amazonプライムビデオ)で不貞妻を演じて、迫真のベッドシーンを見せた。仕事面では「完全復活」を印象づけたが、私生活でも、つ...
記事全文を読む→「俳優としての姿を見られるのは、このドラマが最後になるかもしれません」そう話すのは、民放局関係者。3月17日の放送で30年の歴史に幕を閉じる「山村美紗サスペンス赤い霊柩車シリーズ」(フジテレビ系)に出演する神田正輝(72)のことだ。昨年秋に...
記事全文を読む→まるで“疑惑の叩き売り状態”とばかりに、やり玉に挙げられる自民党衆議院議員がいる。その名も秋本真利外務政務官(47)。えっ、誰それ?確かに地味な議員で、諸兄が首を傾げるのもごもっともだが、この人物こそ「週刊文春」に連続して追及されている「真...
記事全文を読む→初の米国挑戦にワクワクが止まらない──。まるで海を渡ってメジャーに挑むプロ野球選手のようなセリフを発したのは、酒造メーカーの会長だった。渡米を決断するまでには何があったのか、アサ芸が肉迫した。冒頭のように語ったのは、日本酒ブランド「獺祭」を...
記事全文を読む→放送法の「政治的公平」に関する総務省の行政文書をめぐり、高市早苗経済安全保障担当相が「捏造」との主張を繰り返していることについて、政府・与党内から発言の撤回・謝罪を求める声が出ている。高市氏が拒否すれば「罷免」の可能性も取りざたされているの...
記事全文を読む→気がつけば、テレビでその姿をほぼ見かけることがなくなって久しい壇蜜。「21年6月に行われた東京五輪の聖火リレーでの姿が『激ヤセ』と報じられました。本人は『ユニフォームが大きすぎたの』と、用意されたのがオーバーサイズ気味のTシャツだったために...
記事全文を読む→これは「ホンモノ」かもしれない。ヤクルトのドラフト1位ルーキー投手の吉村貢司郎が3月19日、阪神とのオープン戦に先発し、5回を無失点投球。オープン戦4試合ゼロ行進で、開幕ローテーション入りを内定させた。初回にいきなりピンチを招いたが、一死を...
記事全文を読む→夏に比べれば人気はイマイチだが、春の甲子園もなんだかんだといっても見てしまう。今年も3月18日から試合が始まった。コロナ禍の影響で4年間できなかった声援や演奏が許可されて、賑やかな甲子園が戻ってきた。やはり声援とブラバンの演奏は必要だという...
記事全文を読む→WBCで侍ジャパンが準決勝まで勝ち上がる中、その実力をいかんなく発揮しているレッドソックスの吉田正尚。1次ラウンドから準々勝までの5試合の成績は15打数6安打の実に打率4割。打点10は今大会でトップを走る。準々決勝(3月16日)のイタリア戦...
記事全文を読む→順風満帆なステップアップを重ねてきたヒロドアナにとって転機となったのが、17年の「サンデーLIVE!!」のMC就任だった。「同番組はテレ朝、ABC、名古屋テレビ放送(メ~テレ)の系列3局がスタートさせた肝いりの番組で、各局から1人ずつエース...
記事全文を読む→NPB関係者が大谷の成長に目を細める。「日ハム時代は唯我独尊タイプで、グラウンドでは他人を寄せ付けないオーラを放っていました。年齢とキャリアを重ねて余裕が出てきたのでしょうね。みずからチームを引っ張ろうという姿勢が見えます。大活躍だったヌー...
記事全文を読む→令和の三冠王が振るわなかった。1次ラウンドから14打数2安打7三振の大スランプ。昨シーズンの“無双状態”から変わり果てた姿の背景には──。「本物の怪物を目の当たりにして、すっかり自信をなくしてしまった」そう、ため息混じりに話すのはさるNPB...
記事全文を読む→今大会で一番株を上げた選手と言えば──。招集に否定的だったうるさ型のOBを沈黙させる活躍を見せた「アメリカの侍」を深掘りする。侍ジャパンの1番打者、ラーズ・ヌートバーは、もはや日本の全野球ファンが愛する存在となった。メジャーリーグ事情に詳し...
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