4大会連続でサッカーW杯の日本代表メンバーに選ばれた長友佑都が、現役引退を示唆した。関係者の間で「芸能界入り」するのではないかと囁かれている。長友は今大会、4試合連続で先発出場し、強豪のドイツやスペインを破る原動力となった。決勝トーナメント...
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サッカー日本代表・森保一監督への続投要請は、八方ふさがりの結果だった。ワールドカップ(W杯)カタール大会で日本を2大会連続の決勝トーナメント進出に導いた森保監督に対し、サッカー協会の田嶋幸三会長は「候補者の中の1人」と明言し、続投要請の方向...
記事全文を読む→「歴史的なニアミス」になったのではないだろうか。12月5日(現地時間)、来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を戦う侍ジャパンの栗山英樹監督と、エンゼルスのフィル・ネビン監督が大リーグのウインターミーティングの会場ですれ違い...
記事全文を読む→「GIII松戸」◎吉田拓矢/○清水裕友/▲岩本俊介/△北井佑季/渡部哲男/和田健太郎/武田豊樹/和田圭/鈴木裕/武藤龍生/阿部力也/山崎芳仁/2班の若手選手にとって、地元記念はGIに匹敵する晴れ舞台でもある。ナイターで行われる「GIII松戸...
記事全文を読む→今週はボートレース尼崎(兵庫県尼崎市)で「ヴィーナスシリーズ第17戦尼崎プリンセスカップ」(12月7日【水】~12日【月】)が開催されます。東京支部から9人が出場する中、私が注目するのは11月27日に36回目のバースデーを迎えたニッシー(西...
記事全文を読む→決勝トーナメント1回戦でセネガルを破ってサッカーW杯でベスト8に進出したポルトガル。同国最大のスターはエースのクリスティアーノ・ロナウド。監督との不仲説やコンディショニングを疑う声もあったが、大会初戦のガーナ戦では史上初の5大会連続ゴールを...
記事全文を読む→師走は2週目に突入。季節は慌ただしく過ぎていくが、それに乗った競馬もそうで、師走の風物詩とも言うべき有馬記念は、あと2週に迫った。その師走のGI戦第2弾は、デビュー間もない2歳牝馬同士の戦い、阪神ジュベナイルフィリーズだ。おてんば盛りが多く...
記事全文を読む→飲むのが仕事という側面も大きい芸能界には、酒豪自慢は少なくない。毎日、朝まで飲み明かし、そのまま撮影所に向かった、などという俳優の話もよく聞く。そんな芸能界「大酒飲み紳士録」に、所ジョージが加わった。所の酒豪ぶりが明らかになったのは、12月...
記事全文を読む→寺島しのぶの長男・寺嶋眞秀が、23年の大河ドラマ「どうする家康」に出演することが12月5日、番組公式サイトで発表された。寺嶋は松本潤演じる家康の長男・信康の幼少期を演じるという。ドラマライターが言う。「これで寺島ファミリーは、親子4代にわた...
記事全文を読む→漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2022」の決勝進出者が発表されたのは、11月30日。今大会のファイナリストとなったのは、ウエストランド、カベポスター、キュウ、さや香など計9組だ。今年は半数以上の5組が初進出とフレッシュな顔ぶれが揃い、1...
記事全文を読む→さて、1月に開幕予定の王将戦でマッチアップするのは、あまたの最年少記録ホルダー・藤井聡太五冠(20)だ。新旧天才同士の対局について、先崎九段は形勢をこう分析する。「羽生さんが7番勝負で勝ち越すのは相当大変です。2人の年齢差は32歳。若い棋士...
記事全文を読む→巨人軍の伝統は忘れ去られてしまったのか。原巨人の外国人補強計画に口うるさいOBたちから、異論の声が湧き起っている。今オフ、巨人はFA戦線で完全敗北。ドラフト組を除いて新戦力と言えるのは、広島からの出戻りである長野久義と、ソフトバンクを退団し...
記事全文を読む→カプセルトイの快進撃は、留まることを知りません。先日もいつものようにガチャパト(ガチャガチャパトロール)をしておりましたら、思わず目を疑うような商品が。それが写真の「ラブホの部屋パネル」(TAMA-KYU全9種類1回300円)です。入り口に...
記事全文を読む→「19番」は、アンタッチャブル?阪神・青柳晃洋の背番号が「50」から「17」に変更されることになった。「17」をつけていた岩貞祐太が「14」をつけることになり、それにともなって青柳も“昇格”した。しかし、「17」以外にも良い番号は空いている...
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