大みそかの日本テレビ系「ガキ使」の特番で「顔見せ復帰」を図ったアンジャッシュ・渡部建。だが、「多目的トイレ」をネタにしたコントがお蔵入りとなり、もはや芸能界追放まで囁かれているという。ベテラン芸能レポーターが呆れる。「当初の日テレが描いた復...
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「この年末年始も角界はコロナに振り回されっぱなしですよ…」と、疲労感のにじむ表情を浮かべるのはさる角界関係者だ。1月10日に初日を迎えた大相撲1月場所は、開催前から予断を許さない状態が続いていた。「昨年の大みそかに、荒汐部屋の若隆景(26)...
記事全文を読む→最近注目されている病気に「感覚過敏」がある。人から触られるのが苦手だったり、周囲の音やニオイ、味覚、触覚など外部からの刺激を過剰に感じてしまい、激しい苦痛と不快感を覚える状態を指している。視覚過敏、聴覚過敏、嗅覚過敏、味覚・食感過敏、触覚過...
記事全文を読む→元衆院議員の宮崎謙介氏が足掛け5年の議員生活の経験をもとに、政治家ウオッチングやオフレコ話、政治にまつわる話を適度な塩梅で、わかりやすく「濃口政治評論家」として直言!安倍前総理の年末年始は落ち着かなかったでしょうね。まあ、ゴーンさんの1年前...
記事全文を読む→人々の暮らしに古くから寄り添ってきた「牛」が2021年の干支である。丑年生まれの女優たちは、どんな映画で男たちを喜ばせてきたのか──。まず、1961年(昭和36年)生まれで、今年還暦を迎える世代には斉藤慶子がいる。「三十路になってから魅力が...
記事全文を読む→長瀬智也と宮藤官九郎の名タッグ復活、元SMAP香取慎吾が5年ぶりに民放参戦など、冬ドラマの話題が目白押しの中、ひと際注目を集めているのは、主演で激突する人気女優の綾瀬はるかと高畑充希だ。「2人とも大手芸能プロダクションの『ホリプロ』に所属し...
記事全文を読む→話題性のある写真や動画を投稿すれば、知名度アップや仕事増につながるため、SNSに続々と女子アナが参戦。アピール合戦が激化する中「スピード出世」したのは、テレビ朝日の三谷紬アナだ。「テレ朝のYouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』で...
記事全文を読む→昨年の不幸の連鎖に、さすがの長澤も落ち込んだというが、仕事の方は相変わらず絶好調だ。「『コンフィデンスマンJP~プリンセス編~』はスマッシュヒット。男たちとのゆきずりの関係を持ち、その場しのぎで生きるシングルマザーを演じた映画『MOTHER...
記事全文を読む→年齢を理由にバス旅を引退した蛭子能収。相棒の太川陽介は続行を希望し、「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅」や「ローカル路線バス陣取り対決旅」で今もチャレンジを続けている。だが、その太川にも老化の波が押し寄せているのかもしれない。12月30日放送の「...
記事全文を読む→フリーアナウンサーの夏目三久が1月5日、自身がMCを務める「あさチャン!」(TBS系)に出演。ピタピタのニット姿で登場し、“ロケットバスト”の圧倒的な存在感を見せつけた。この日、夏目はピンクのニットセーターに黒のボトムスタイルで登場。ニット...
記事全文を読む→──コロナ禍でエンタメ、特に音楽界はイベントができなくなりました。そんな中、演歌、歌謡曲はBSの音楽番組でたくさん放送されています。BS11で冠番組もやっていますね。八代今は地上波の音楽番組は2、3あるくらい。BSが演歌、歌謡番組を連日のよ...
記事全文を読む→──歌謡選手権の時には、作曲家・鈴木淳先生のところにレッスンに通っていました。八代72年に10週勝ち抜いたあとは、先生のご自宅の2階に居候してレッスンを受けながら、曲ができるのを待ちました。私はいつ先生に呼ばれてもいいように寝ないで、夜中の...
記事全文を読む→今年の干支は、丑年。これにちなんで、バストHカップを誇るグラドルでタレントの清水あいりが、みずからのYouTubeチャンネル〈清水あいりのおイタがすぎまんねんTV〉で、ウシのコスプレ姿を披露した。新年早々、肌見せ度高めの艶っぽさから、「新年...
記事全文を読む→20年5月に第1子を出産したフリーアナの高橋真麻。子育ては順調で、父・高橋英樹のブログに愛娘が登場することもしばしば。となれば、そろそろ次の子を…となっても不思議ではない。さらにイブの夜に一風変わった料理を食べていたことが明らかになり、いよ...
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