BS朝日の討論番組でジャーナリストの田原総一朗氏が「あんなやつは死んでしまえ」と不適切発言をブチかまし、局から厳重注意を受けた。次回放送で謝罪予定だが、91歳の田原氏をテレビ朝日が切れない事情がある。それは伝説の討論番組「朝まで生テレビ!」...
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「ザ!鉄腕!DASH!!」を放送する日本テレビが、コンプライアンス上の問題行為が複数あったとして番組降板を発表した国分太一が芸能活動を休止してから、4カ月余りが経過した。一連の騒動における対応で、日本テレビからプライバシー権の侵害などを受け...
記事全文を読む→大泉洋主演の連続ドラマ「ちょっとだけエスパー」(テレビ朝日系)の初回が10月21日に放送され、視聴率は8.5%(世帯平均・関東地区、以下同)だった。宮﨑あおいが2012年の「ゴーイング マイ ホーム」(フジテレビ系)以来、13年ぶりに民放連...
記事全文を読む→高市早苗氏は日本憲政史上初の女性首相ということでいろいろと取り沙汰されるが、スポーツ界で最も影響が出そうなのは大相撲だろう。幕内最高優勝の力士には、内閣総理大臣から土俵上で総理大臣杯を手渡されるのが恒例だ。首相は公務多忙のため代理人が土俵に...
記事全文を読む→34年ぶりの大相撲ロンドン公演は大盛況のうちに10月19日に千秋楽を迎え、結びの一番は豊昇龍が大の里との横綱対決に勝利。5戦全勝で優勝した。力士の買い物風景がテレビに映し出されるなど、力士たちは充実した日々を過ごしているように見えたのだが、...
記事全文を読む→先日の「ディーン・フジオカ離婚」報道には少々、驚いた。あのイケメンで爽やかな雰囲気、トーク番組に出演した際に奥さんや子供のことを嬉しそうに話す姿からは、「離婚」なんて想像もしなかったからだ。まあ、イケメンだろうとブサイクだろうと、離婚する時...
記事全文を読む→耳を疑う発言だった。BS朝日は討論番組「激論!クロスファイア」の10月19日の放送で、司会の田原総一朗氏が暴言を吐いたことに対し、厳重注意したと明らかにした。自民党・片山さつき氏、立憲民主党・辻元清美氏、社民党・福島瑞穂氏を迎えて討論が展開...
記事全文を読む→高市内閣が発足した。その人事の中でも最も注目を集めているのが、小野田紀美参院議員の経済安全保障担当大臣への大抜擢だ。政治アナリストはこう分析する。「高市政権の最大のリスクは、自民党の“隠れた票田”だった公明党=創価学会の離脱です。これまで長...
記事全文を読む→「10月は何が起こるか分からない」これはドジャースのアンドリュー・フリードマン編成本部長が9月15日(現地時間)に放ったセリフだ。「10月」とはポストシーズンマッチを指しており、「地区優勝はできて当然。ワールドシリーズ制覇を果たして初めて勝...
記事全文を読む→今季、セ・リーグ3位に終わった巨人・阿部慎之助監督が、10月下旬から始まる秋季練習を「地獄の秋」と予告した。投手は投げ込み、野手は振り込み中心のメニューを予定している。阿部監督が特にこだわるのは「試合での疲労を再現する」ことだ。通常、投手は...
記事全文を読む→プロ野球の第2次戦力外通告期間が10月21日に始まり、初日に阪神が漆原大晟投手に来季の契約を結ばないと発表。阪神ファンに大きな衝撃を与えた。漆原は18年の育成ドラフト1位で新潟福祉大からオリックスに入団。2024年12月に現役ドラフトでオリ...
記事全文を読む→高市政権が発足して関心が向けられるのが、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題だ。文部科学省による解散請求をめぐり、東京高裁は12月下旬に審理を終了させる方針である。早ければ年明けにも結論を示すが、高市早苗首相の誕生が影響を及ぼす可能性が...
記事全文を読む→ソフトバンクの「メジャー流編成方針」に、球界から「時期尚早だ」の声が出ている。日本ハムとのクライマックスシリーズ・ファイナルステージを制し、10月25日から始まる日本シリーズに臨むソフトバンクは、その2日前に実施されるドラフト会議には、小久...
記事全文を読む→毎年のように「飛躍の年」と期待されながら、結果が出ない。中日・根尾昂にとって来季はいよいよ、本当に正念場のシーズンとなりそうだ。その背景には、2026年から本拠地バンテリンドームに新設される「ホームランウイング」の存在があった。中日は202...
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