時には選手と対立し、マスコミと激しくやり合い、本来であればバックアップしてくれるはずの日本サッカー協会とも対立した元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏が、初めて日本サッカー協会との対立の詳細を明らかにした。ガンバ大阪の公式YouTubeチ...
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我が家では今、3匹の猫を飼っているが、かつては2021年にガンで死んだ、ジュテというハチワレ猫がいた。実はこのジュテをパリに連れて行くことができないだろうか、と思ったことがある。コロナ前は毎年のようにパリやフランス各地、それからイギリス、イ...
記事全文を読む→一塁走者・長嶋茂雄が二塁に突っ走った。三塁走者・王貞治が、捕手から二塁への送球の行方を確認した。そして─。1961年5月18日、後楽園球場での国鉄(現ヤクルト)対巨人の8回戦、21歳の王が1試合で二盗、三盗、そして本盗の3盗塁に成功した。翌...
記事全文を読む→脇腹痛で2軍調整中のヤクルト・村上宗隆が6月に入り、屋外での打撃練習を開始し、前半戦中の1軍復帰を目指している。シーズン終了後に大リーグに挑戦する見通しだが、脇腹のケガで状況が変わりつつある。「村上の商品価値は落ちてしまいました。高額契約を...
記事全文を読む→巨人の黄金時代を築いたONの裏話を、元ニッポン放送アナ・松本秀夫氏と、元巨人・岡崎郁氏が暴露。岡崎氏のYouTubeチャンネル「アスリートアカデミア【岡崎郁公式チャンネル】」で、まずは6月3日に他界した長嶋茂雄氏のカラオケ十八番を明かした。...
記事全文を読む→「ここ、ほんとに京都か…!?」昼の錦市場、新京極、寺町界隈を歩いた観光客が思わず口にしたひと言だ。お土産店の軒先で聞こえるのは中国語、英語、韓国語…。かつて修学旅行生や地元の買い物客でにぎわった京都の繁華街では今、日本人の姿が急激に減ってい...
記事全文を読む→80年10月20日、広島市民球場での最終戦、巨人はAクラスの3位を確保したが、2リーグ体制発足後としては初めて3年連続で優勝を逃した責任を取らされ、翌日、長嶋監督は突然の解任となる。「最終戦、江川さんが先発して7回まで投げて僕は8回、9回と...
記事全文を読む→78年、大洋ホエールズの主砲・シピンが巨人に移籍する。それにより背番号が「11」から「45」に変更となったのが角盈男氏。クラブハウスに呼ばれて長嶋からはこう伝えられたという。「『悪いけど11をシピンに譲ってくれ。空いてる番号は45しかない。...
記事全文を読む→80年の“解任”から93年の監督復帰まで、ミスターの活躍の舞台は野球解説などの球界だけにとどまらなかった。その唯一無二の天心爛漫なキャラクターを生かし、テレビ出演やビッグイベントのアンバサダーなど、マルチタレントとして引っ張りだこに。テレビ...
記事全文を読む→数々のミスター伝説の中でも幾度となく語られるのが、79年に静岡・伊東市で行われた秋季キャンプ、通称「地獄の伊東キャンプ」だ。想像を絶する過酷なトレーニングに耐えた角盈男氏が回顧する。「投手だと午前中は投げるだけ、午後は走るだけ。野手の場合は...
記事全文を読む→本サイトが6月7日に公開した記事では〈【安田記念の大ヒント】人気2頭に「致命的な死角」が!大波乱の主役はココを狙ってきた「生粋のマイラー」〉と題し、渾身の激アツ馬にジャンタルマンタル(牡4)を指名した。結果はソウルラッシュ(牡7)とシックス...
記事全文を読む→国民民主党から7月の参院選比例代表での出馬を表明していた元衆院議員・山尾志桜里氏の公認取り消しをめぐっては、擁立を強引に進めた玉木雄一郎代表の対応に、党内外から批判が出ている。過去に報じられた不倫疑惑などを理由に、国民民主党内から擁立反対論...
記事全文を読む→コナミから発売されている「パワプロ(パワフルプロ野球)シリーズ」「プロスピ(プロ野球スピリッツ)シリーズ」「eBASEBALL」などを映像で紹介するYouTubeチャンネルが「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」だ。ここに松井秀喜氏とイチロー...
記事全文を読む→旧ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子元社長の激白本が7月18日に出版される。「ラストインタビュー藤島ジュリー景子との47時間」と題するもので、作家の早見和真氏がジュリー氏にインタビューした内容をまとめたものだという。叔父のジャニー喜多川氏の...
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