歯に衣着せぬ発言でプロ野球界に愛のムチを振るい続ける江本氏が話題の新刊「昭和な野球がオモロい! 」を携えて、甘ったれた令和のプロ野球をメッタ斬り!?辛口評論家と知られるエモやんが「神様」と崇拝するスーパースターとは?その名に天才テリーも大納...
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酒を飲みながらトークを繰り広げるテレビ番組をよく見かけるが、飲み方によっては後悔する事態を引き起こすことに…。「これはスペシャル会ですよ。ゴッドが来てくれました」ノブ(千鳥)のひと言で始まったのは「酒のツマミになる話」(フジテレビ系)、5月...
記事全文を読む→警察庁と検察庁、自民党がヤバイ。5月14日に埼玉県三郷市で下校中の小学6年生4人が重軽傷を負ったひき逃げ事件で、埼玉県警は5月18日、中国籍の解体工・鄧洪鵬容疑者を、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ)などの容疑で逮捕し...
記事全文を読む→昨シーズンまでは、好機での機動力を武器に数々のビッグプレーを演出してきた広島カープだが、今年は足を絡めた攻撃がパッとしない。象徴的だったのは、5月18日の阪神戦。1-0とリードして迎えた6回表、二死三塁の場面での、中村奨成の本盗企図である。...
記事全文を読む→あぁ、ついに6連敗…。最下位の横浜F・マリノスは第17節、ホームで3位の京都サンガに0-3で敗れ、これで10試合勝ちなし。試合後には、サポーターが居残り抗議をするようになった。今季のマリノスは最終ラインの主力選手が数多く移籍したとはいえ、メ...
記事全文を読む→不倫スキャンダルはついに、NHK大河ドラマにまで波及してしまった。田中圭との二股不倫騒動の渦中にある永野芽郁が、出演予定だった2026年NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の出演を辞退したのだ。NHKは永野サイドからの申し入れを受け入れた形である...
記事全文を読む→結成16年以上のプロ漫才師で、過去に賞レース番組での優勝経験がない者のみが、出場の権利を持つ。それが「THE SECOND~漫才トーナメント~」(フジテレビ系)だ。今年で3回目となるこの大会の決勝は、5月17日に行われた。フジテレビがいまだ...
記事全文を読む→目を疑うほどの激しい大クラッシュをしながらも、驚異的なリカバリー。それは5月17日のF1第7戦、エミリア・ロマーニャGP予選Q1でのシーンだった。ターン5の縁石に乗り上げた角田裕毅のマシンは制御を失い、ターン6奥のタイヤバリアへと激突。マシ...
記事全文を読む→世の中には様々な怪奇現象が存在するが、400年間にわたって謎とされてきた「ミルキー・シー(乳白色の海)」は、なんとも神秘的な怪現象といえる。これは主にアラビア海や東南アジア海域周辺で発生する、海水が乳白色に光る現象を指す。1600年代から報...
記事全文を読む→芸人として大ブレイク後に結婚し、子宝にも恵まれた。ところが、「チクショー!!」と嘆く間もない突然の離婚劇。思いがけずシングルファーザーとなったのは、コウメ太夫(53)である。─離婚をして、親権が自身のほうへ移動するまでに1年以上かかった。子...
記事全文を読む→タレントのあびる優と離婚したのが、2019年のこと。以来、周囲は何かと騒がしかったが、才賀紀左衛門(36)は格闘家の根性さながらに全力で子育てと向き合ってきた。早いもので、4歳半から育てた娘も今、小学4年生。日曜日は娘のための日にしてきたん...
記事全文を読む→価値観の不一致から夫婦ゲンカが絶えず、奥さんが出て行ったのは自身が30代半ばのことだった。当時は小学6年生と4年生だった娘2人を育て上げた、宮川一朗太(59)が波瀾万丈の父娘ライフを振り返る。思いかけず、シンパパ生活をスタートさせた宮川だが...
記事全文を読む→葬儀の方法が多様化しつつある近年、「海洋散骨」や「樹木葬」などが、そう珍しい時代ではなくなってきた。アメリカで登場し、日本でも関心が高まりつつある「宇宙葬」もそのひとつ。その名の如く「宇宙空間で故人を弔う」というものだ。具体的には1回に10...
記事全文を読む→【相談】物価が上がる一方で給料は上がらず、節約のために自炊を始めました。よく使う食材が「もやし」。何といっても値段の安さが魅力です。野菜炒めのカサ増しに使ったりしていますが、もう少しレパートリーを増やしたいです。料理の達人の弘兼先生は、もや...
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