SMAPの草なぎ剛が、2009年の全裸事件以来5年ぶり、テレビ番組内で飲酒を解禁した。草なぎは当時、港区の公園で泥酔し全裸で大騒ぎ。駆けつけた警官の指示にも従わず、公然わいせつで現行犯逮捕。翌朝には全国を揺るがす大ニュースとなった。事件のほ...
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STAP細胞騒動に揺れる理化学研究所の美人博士、小保方晴子さん。1月に発表した"夢の万能細胞"が、いまや論文そのものが捏造では?と、世界中の疑惑の標的となっている。そんな中、あの小林よしのり氏が複雑な男心を吐露した。小林氏はブログで「小保方...
記事全文を読む→ロンゲとひげとサングラスで現代のベートーベンを装っていた佐村河内守氏。3月7日の会見は手話を介さずとも質疑に応じてしまうなど、突っ込みどころ満載の様子が話題となったばかり。「会見で『新垣氏はウソつきだ。名誉毀損で訴える』と大見得を切りました...
記事全文を読む→10勝前後は計算できそうな先発5番手争いに、リーグ屈指の層の厚さを誇る。「神さま、そろそろカープに優勝を!」「カープ狂の美学」(いずれも宝島社)などの著書がある、RCC中国放送コメンテーターで作家の迫勝則氏が話す。「福井優也(26)、今井啓...
記事全文を読む→Jリーグ史上最も重い「無観客試合」という厳罰を下された浦和レッズ。過激さで有名な浦和サポーターが起こしてきた制裁事例は過去4回。だが、表ざたにならなかった事例は数知れず。そんな隠された余罪を一挙にバラす。「ゴール裏は“聖地”。他の人に入って...
記事全文を読む→今シーズンのパ・リーグは、30億円もの大型補強でV奪還を目指すソフトバンクを軸に因縁が勃発しそうだ。また昨年の覇者・楽天も田中将大不在だけでなく、球団社長とフロントの軋轢が露呈するなど波乱含み。裏切りと遺恨が渦巻く最新相関図をとくとご覧あれ...
記事全文を読む→泣く子も黙る“黒番長”ににらまれたのだから、「平成の怪物」といえど、打撃不振となるのも無理はない。「とはいえ、日本ハムの球団内からは『うちの4番をあんなふうにさせて、出入り禁止にしたい』などという声も出るほどで、思いのほか騒動は大きくなって...
記事全文を読む→列島に春一番が吹き荒れ、待ちわびた春の到来だ。薄着になる日も増えてきたところで気になり始めるのが、他人の不快な「加齢臭」。イヤ、実は自分では気づかないだけで、周囲を困惑させているのはアナタかもしれないのだ。加齢臭ができるメカニズムの解説と併...
記事全文を読む→世界で最も温厚な民族の日本人を激怒させた韓国人。横暴で品のない外道なふるまいは、アジア諸国だけではなく、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、南米で嫌われ、今や「嫌韓」は世界の“常識”になっている。現在の韓国の嫌われっぷりとは──。12日、ベトナ...
記事全文を読む→●ゲスト:鈴木邦男(すずき・くにお)<政治団体「一水会」顧問>1943年生まれ、福島県出身。政治活動家。新聞社勤務を経て、73年に退社後、右翼団体「一水会」を創設し代表に就任する。その後、右翼側の論客として各メディアで活躍。99年に代表を退...
記事全文を読む→いわゆる「価値観外交」が、現在の安倍政権での外交政策の軸となっている。共通の普遍的価値を持つ国と、インフラ整備などを通じて関係を深めていこうという政策である。日本では06年、第1次安倍政権時に外務大臣だった麻生太郎財務大臣(73)が提唱。当...
記事全文を読む→昨年末、日本中に衝撃を与えた「餃子の王将」社長射殺事件。銃弾を放った犯人は事件発生から3カ月が過ぎた今でも逮捕されていない。しかし、京都府警の捜査の包囲網は確実に狭められているのだ。全国に「餃子の王将」を展開する「王将フードサービス」(本社...
記事全文を読む→3月30日、「おしゃれイズム」(日テレ系)に出演した今田耕司(48)。番組冒頭では、結婚の話題で盛り上がった。だが、まだまだ春の訪れは遠いようで、1月中旬に写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で26歳年下のカメラマンアシスタントとの熱愛が報...
記事全文を読む→今年に入り、なべやかんが元DJ女性と結婚、4月19日に披露宴を行うことが報道されたが、知られざる裏話があるのだという。相手女性の関係者が打ち明ける。「なべさんが、結婚と披露宴の日にちをたけしさんに報告したときのことです。披露宴会場は某老舗高...
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