中日の保留選手名簿から外れた絶対的守護神ライデル・マルティネスに、「巨人移籍濃厚」との報道が出ている。全米野球記者協会所属のフランシス・ロメロ記者が12月6日、自身のXを更新。〈キューバ出身のスタークローザー、右投手ライデル・マルティネスが...
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柳葉敏郎主演で絶賛上映中の映画「室井慎次敗れざる者」(前編)と「室井慎次生き続ける者」(後編)に出演中のコワモテ俳優、小沢仁志が12月7日、自身のYouTubeチャンネル「笑う小沢と怒れる仁志/小沢仁志」で、柳葉との関係がなければと断ってい...
記事全文を読む→「殿ご乱心」で日韓関係は悪化へと逆戻りする公算が高くなった。韓国の尹錫悦大統領が突然、戒厳令を宣布し、失敗に終わった。12月7日の弾劾訴追案は与党議員の多くが退席したことで不成立となったが、尹大統領は早晩、退陣に追い込まれるのは確実だ。朝鮮...
記事全文を読む→バースにフィルダー、そしてオマリーと、超優良助っ人選手を次々と手放すも、代わりに連れてくるのはスカばかり…。1997年4月、低迷する阪神が大枚をはたいて連れてきた「救世主」が、通算打率3割、130本塁打というボストン・レッドソックスのスラッ...
記事全文を読む→現役時代、巨人で原辰徳氏とクリーンアップを組んだ岡崎郁氏がYouTubeチャンネル〈アスリートアカデミア【岡崎郁公式チャンネル】〉を開設したのは、2021年12月15日だ。巨人監督だった原氏をたびたび招き、本音を聞き出す貴重映像を公開。大久...
記事全文を読む→「僕は契約するよって言ってるだけで、期待込められてると思ってるねん。減額制限超えるのはしょうがないと思ってる。推定2億6000万円で1勝もしてない、1試合の登板。普通、クビやって」これは野球解説者の岩本勉氏が、自身のYouTubeチャンネル...
記事全文を読む→ナインティナインの岡村隆史がラジオ番組で、かつての盟友に対して憤慨した。それは12月5日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)でのことだ。元雨上がり決死隊・宮迫博之が、格闘家・瓜田純士とYouTubeで対談した際に...
記事全文を読む→スポーツ番組「すぽると!」(フジテレビ系)の人気企画「プロ野球100人分の1位」で「守備部門」の投票結果が12月8日に発表され、パンチパーマがトレードマークの広島・矢野雅哉が34票でトップだった。矢野は13票で2位の巨人・吉川尚輝と日本ハム...
記事全文を読む→クリスマスムード漂うオシャレなバーや高級レストランが並ぶ、渋谷区恵比寿。そこだけ時代に取り残されたような築40年以上の戸建てが集まる古い住宅街の一角、オフィスと賃貸住宅が混在する雑居ビルで12月6日、中山美穂さんが亡くなっているのが見つかっ...
記事全文を読む→行き当たりばったりでご都合主義の展開は、「神戸編」が始まっても改善される気配はない。橋本環奈がヒロインのNHK連続テレビ小説「おむすび」である。米田結(橋本)は大阪の社会人野球チームで頑張る恋人・四ツ木翔也(佐野勇斗)を支えるために栄養士を...
記事全文を読む→シリアのアサド政権が崩壊した。予想以上に早い展開だったが、アサド政権とは長らく友好関係にあった北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記は、政権が危機的な状況にあることをいち早く知っていた。北朝鮮外務省は12月5日、朝鮮中央通信の質問に答える形で、「テ...
記事全文を読む→総合格闘家の朝倉海が12月8日(日本時間)に、世界最大の格闘技団体UFCのデビュー戦で日本人、そしてアジア人男性初のタイトル獲得を目指し、フライ級王者アレッシャンドリ・パントージャに挑んだが、2Rに裸絞めで一本負けを喫した。朝倉は翌日、Xと...
記事全文を読む→日本を代表する国際ジャーナリストの古森義久氏が、朝日新聞の名物コラム「天声人語」に呆れている。旧日本軍による真珠湾攻撃を取り扱った12月8日付の同欄について、Xで以下のように批判したのだ。〈いまの日本の防衛論の高まりを真珠湾攻撃になぞらえる...
記事全文を読む→2024年のJリーグ優勝争いは、3チームが最終戦までもつれ込む大混戦となった。結局、優勝は首位のヴィッセル神戸がホームで湘南ベルマーレを3-0で破り、史上6チーム目の連覇と天皇杯優勝の国内2冠に輝いた。逆転優勝を目指してアウェーに乗り込んだ...
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