巨人・原辰徳政権で2019年から昨シーズンオフまでヘッドコーチなどを歴任した元木大介氏は、コーチ退任とほぼ時を同じくして、自身のYouTubeチャンネル〈元木大介チャンネル〉を今年1月25日に開設している。野球解説、後日談、球界の裏話に興じ...
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「周囲の四季を感じながら、天候を気にせず野球を楽しめる」という当初の目論見は、今ではすっかり色あせてしまった。西武ライオンズの本拠地ベルーナドームの「猛暑問題」にいよいよ我慢がならず、選手が怒りの声を上げたのだ。今季、ソフトバンクから西武に...
記事全文を読む→「103万円の壁」論争や兵庫県知事選の騒動に隠れて、厚生労働省がとんでもない「法改正」をしていたことが、11月末発表の「官報」(号外277号)で明らかになっている。なんと「タダの風邪」を梅毒や後天性免疫不全症候群(HIV)、クロイツフェルト...
記事全文を読む→「当然、高校の時もプロに入ってからも、ピッチャーとしてはマー君の方が上だと、ずっと思っていた。でも30歳になったら、あるいは40歳になったら、どうなるかはわかりませんし、大学4年間の経験を生かせると、僕は思っていました」これはかつて、「ハン...
記事全文を読む→最近、気に入って見ている深夜のバラエティー番組に「耳の穴かっぽじって聞け!」(テレビ朝日系)がある。とろサーモン久保田とウエストランド井口の冠番組で、毒舌2人の歯に衣着せぬトークは、今の時代には貴重だ。その12月3日放送のテーマは「バラエテ...
記事全文を読む→近い将来のメジャリーグ移籍を希望している西武の平良海馬が、契約更改で「怒りの保留」だ。12月3日に球団事務所で契約更改に臨んだ平良だったが、交渉を終えると、来シーズンの「持ち場」について球団との意見が合わずに保留したと明かした。メジャー移籍...
記事全文を読む→これは佐々木朗希の交渉にも影響してきそうだ。メジャーリーグの移籍・補強情報をメインとしている米サイト「トレード・ルーマーズ」が、ショッキングなトレードの可能性を指摘した。パドレスが今季ナ・リーグの首位打者で、大谷翔平の三冠王を阻止したルイス...
記事全文を読む→今オフのような「やきもき」は味わいたくないということか…。阪神は、順調なら来季中に国内FA権を獲得する近本光司に対し、12月中に行われる予定の契約更改に、少なくとも5年の大型契約で臨むことがわかった。阪神は昨オフ、大山悠輔に対し、複数年契約...
記事全文を読む→地上波テレビがユーキャン流行語大賞の「ふてほど(不適切にもほどがある!)」をノンキに報道していた12月2日、XやFacebookなどSNS上に緊張が走った。中国人インフルエンサーが山形県米沢市や宮城県仙台市で子供をつけ回し、「日本の小学生に...
記事全文を読む→会場に詰めかけたのは、300人の球界関係者や有名人。ソフトバンク・王会長や侍ジャパンの井端弘和監督、佐々木主浩氏、山本浩二氏、平松政次氏、駒田徳広氏らのほかに、プロゴルファーやとんねるず・石橋貴明らの姿があった。大洋や横浜、中日でプレーし、...
記事全文を読む→プロ野球選手が引退後、解説者となったかたわら、YouTubeチャンネルを立ち上げて、テレビ番組では言えない様々な話を発信するケースは実に多い。ではいったい、誰のどんなチャンネルが活況を呈し、より多くの視聴者がアクセスしているのか。その登録者...
記事全文を読む→W杯の出場選手選考にサプライズはつきものだが、2002年のサッカーW杯日韓大会には多くの驚きがあった。中村俊輔の落選、中山雅史と秋田豊の選出、そして久保竜彦の落選である。その理由を久保氏自ら、鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで分析した。...
記事全文を読む→沖縄県那覇市は国内有数の観光地として知られるが、近年は観光リピーターの伸び悩みが顕著だ。その背景には、観光地としての独自性の薄れが指摘されている。県外と変わらないショッピングモールや全国チェーン店が目立ち、観光客にとって「どこにでもある地方...
記事全文を読む→人間のみならず、猫にも「責任感」なるものが存在するのか。そのFacebookにあったのは、生後間もないと思われる3匹の小さな赤ちゃん猫のそばで、心配そうに見つめながらも、かいがいしく面倒を見る1匹の黒猫の映像だった。この3匹の世話を焼く猫が...
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