ドジャースVSレッズのオープン戦で、大谷翔平が1安打、山本由伸は4回2失点、メジャー初登板の佐々木朗希が3回無失点5奪三振と好投。それぞれが存在感を見せつけたことに「侍ジャパンの強化試合をやっている場合か」との声が球界内から上がっている。来...
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史上最悪の山火事被害を出した故郷・大船渡市へのエールだ。ドジャースの佐々木朗希投手が3月4日(日本時間5日)にレッズとのオープン戦に初登板し、先発した山本由伸からの継投で3回2安打無失点、5奪三振の結果を残した。5回からマウンドに上がった佐...
記事全文を読む→不倫騒動の謹慎が明けて「3カ月の役職停止処分」が解けた3月3日、国民民主党の玉木雄一郎代表がさっそく動き出した。なんと3月10日には「玉木雄一郎を総理大臣にする会」が発足する。中心となっているのが、ドトールコーヒー創業者の鳥羽博道氏。昨年7...
記事全文を読む→2年ぶりにDeNAに復帰したトレバー・バウアー投手は3月3日の入団会見後、翌日には神奈川県横須賀市内の球団施設でライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板し、5日に即、1軍合流となった。「リーグ優勝したい。日本シリーズでも連覇したい。沢村賞も取...
記事全文を読む→「選手、関係者への啓発の継続と、シーズンを通じて啓発を行っていただきたい」この「発令」は、日本野球機構(NPB)とプロ野球12球団による実行委員会が開かれたことで、榊原定征コミッショナーが言及したものだ。テーマは8球団15人の利用が判明した...
記事全文を読む→これは誰も責任を取らないというのだろうか。たび重なる増税に苦しみながら我々が納めた血税が、またしても無駄遣いされたのに、だ。こども家庭庁が4年前から開発を進めてきた「虐待判定の人工知能(AI)システム」の精度が不十分だとして、導入見送りを決...
記事全文を読む→日本一奪還へ向けて、オフに積極的なチーム強化に動いた巨人。FA宣言した甲斐拓也を獲得し、さらには4年総額50億円以上の超破格契約で、ライデル・マルティネスの争奪戦にも勝利。読売グループの豊富な資金力をバックに、思い通りの補強を成功させたのだ...
記事全文を読む→アニメやドラマなどの映像作品には、ときに「お蔵入り」する回がある。古くは特撮番組「ウルトラセブン」の第12話「遊星より愛を込めて」が有名だ。この回はスペリウム爆弾の実験で被爆し、健康被害に悩んだ宇宙人「スペル星人」が、地球人の血液を集めると...
記事全文を読む→殺された恋人の仇に一矢を報いた、戦国時代の烈女がいる。織田信長の弟・信行(信勝)の侍女だった勝子(生没年不詳)である。勝子は信行の家臣・津田八弥と許嫁の関係だった。八弥は当初、身分の低い侍だったが、主君にその才覚を気に入られ、トントン拍子に...
記事全文を読む→鉄道だけでなく買い物にも利用され、生活に欠かせないものとなった、Suicaをはじめとする交通系ICカードだが、これに今、逆風が吹いている。熊本県内の熊本電気鉄道、九州産交バス、産交バス、熊本バス、熊本都市バスが、昨年11月で交通系ICカード...
記事全文を読む→橋本環奈がNHK「おむすび」に続いて、4月期ドラマ「天久鷹央の推理カルテ」(テレビ朝日系)に主演する。超人的な知能や記憶力を持った診断医・天久鷹央を演じるという。これを「イメージ回復の作品にするチャンス」と語るのは、広告代理店関係者だ。なに...
記事全文を読む→これも「日本一効果」なのだろうか。DeNAの本拠地・横浜スタジアムのビジター席が大幅に減少することになった。ハマスタではこれまで、レフト側の外野席をビジター用に全て開放していたが、今季から約半分のスペースをホーム用に変更。日本一になったチー...
記事全文を読む→3月30日の放送をもって幕を閉じる「ワイドナショー」(フジテレビ系)。ラストを華々しく締めくくろうと、最終週まで、過去に何度も出演してきた常連コメンテーターが大挙して出演すると発表された。事実、3月2日には今田耕司、ヒロミ、オズワルド伊藤俊...
記事全文を読む→2月22日は「ニャンニャンニャン」の「猫の日」だった。その前日、猫による2025年の経済効果「ネコノミクス」のニュースが流れた。「ニャンとびっくり」なんていうキャッチフレーズで紹介された金額はなんと、2兆9086億円。およそ3兆円だ。飼い猫...
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