18年もやはり国際ニュースの主役となるのは、アメリカと北朝鮮であり、ドナルド・トランプ大統領(71)と金正恩朝鮮労働党委員長(34)になるだろう。北朝鮮の脅威、核・ミサイル開発は18年も進展する。防衛省関係者が言う。「7回目の核実験と、SL...
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新年早々、有名芸能人たちと銀座で会食をして上機嫌な笑みを浮かべた安倍晋三総理(63)。宿願である「憲法改正」を実現させるため、「闇」コネクションを使って芸能界を牛耳り、大物の囲い込みを始めていたという──。1月5日、自民党の新年仕事始めで挨...
記事全文を読む→安倍首相が大々的に掲げる目玉政策「人づくり革命」。昨年12月に閣議決定し、総額2兆円の予算を計上している。ところが、国民の評判は芳しくない。FNN(フジニュースネットワーク)が昨年12月中旬に実施した世論調査では、人づくり革命の政策パッケー...
記事全文を読む→もう一つ重要なイベントは、安倍総理の宿願でもある「憲法改正」だ。昨年の12月19日の講演で、「憲法について議論を深め、国の形、あり方を大いに論じるべきだ」と強い意欲をのぞかせた安倍総理は、党の憲法改正案をまとめたうえで、1月召集の通常国会で...
記事全文を読む→今年の政治日程で大きな目玉となる自民党総裁選。安倍晋三総理(63)の3選確実と思いきや、キーマン・小泉進次郎氏(36)が「新総理」を担いで「安倍下ろし」に動く!昨年10月の衆院選で大勝して、政権運営の基盤をガッチリ固めた安倍総理。民主党から...
記事全文を読む→17年6月発売の「週刊新潮」で、元秘書の男性への度重なる暴言・暴行を告発された豊田真由子前衆院議員(43)。「このハゲーッ!」こんな不適切発言で自民党離党を余儀なくされ、無所属で挑んだ17年10月の総選挙では、埼玉県第4区において立候補者5...
記事全文を読む→18年、安倍首相の最大目標は、9月の自民党総裁選で3選を果たすこと。それは首相の側近議員も認めるところだ。この目標を達成すれば、あと3年間を首相として過ごせる。長期政権を実現して、憲法改正を推し進めたいと考えているからだ。安倍首相本人も12...
記事全文を読む→17年秋の衆院選を前に、弁護士・倉持麟太郎氏(34)との「W不貞疑惑」で政界を揺るがした山尾志桜里衆院議員(43)。「『保育園落ちた日本死ね!!!』と題したブログを国会で取り上げ、待機児童問題で脚光を浴びた山尾氏だけに、妻子ある男性との不貞...
記事全文を読む→では、CBDサプリの実際の使用感はどのようなものなのか。CBDサプリの摂取方法には主として、【1】オイル状のものを舌の裏に垂らす方法、【2】錠剤を服用して消化管から取り込む方法、【3】オイルを吸入器で気化させ肺から体内に取り込む方法、の3パ...
記事全文を読む→とすれば、安倍総理が使用しているCBDサプリも法に抵触することになりはしないか。そこで、厚生労働省の担当者に尋ねてみると、次のようななんとも煮えきらない答えが返ってきた。──CBDサプリの輸入や販売、使用は合法なのか。「税関から厚労省に照会...
記事全文を読む→一人は先の智頭町のかの畑を管理していた会社代表の男性、もう一人は参院選にも出馬した元女優の高樹沙耶氏(54)。ところが「週刊文春」16年11月10日号の直撃取材にも、昭恵夫人は「主人も『神道なんじゃないの?』と言っています」などと、あきれる...
記事全文を読む→「丁寧に説明する」とうそぶき、「森友・加計疑惑」の追及から徹底して逃げ続ける安倍総理。いずれの疑惑にも深く関与する昭恵夫人もまた、表舞台に出ようとせず、ダンマリを決め込んでいる。そしてまた一つ、今度は昭恵夫人が主導する、総理を巡る「違法薬物...
記事全文を読む→1年を思い返す季節となったが、今年の政治をどう振り返るべきか。俗に「モリカケ問題」と言われる森友学園の国有地払い下げと加計学園の認可問題、相次ぐ閣僚の失言などのスキャンダル。そして大義なき総選挙で野党が分裂した。確かに、活劇のような目をみは...
記事全文を読む→難病指定の潰瘍性大腸炎という持病を抱える安倍晋三総理(63)が昭恵夫人(55)に勧められる形で、日本では御法度とされる植物に由来する外国製のサプリメントを使用しているという仰天情報が浮上した。詳細に報じているのは、12月26日発売の「週刊ア...
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