プロ野球ファンの有名人は数多いが、これほど「ドラゴンズ愛」が強い人はいないのではないか。大の中日ファンだった父親の影響で幼少期から中日を応援しているのは、ロックバンド「サカナクション」のボーカル・山口一郎だ。そのドラゴンズ愛はかなりのもので...
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新日本プロレスは2008年春の時点で、アントニオ猪木、武藤敬司&蝶野正洋&橋本真也の闘魂三銃士、天山広吉、小島聡、永田裕志、中西学らの第三世代を経て、棚橋弘至と中邑真輔の時代に移行した。一方、武藤敬司率いる全日本プロレスは、武藤が02年10...
記事全文を読む→日本時間1月23日朝、ドジャースとマイナー契約を結んだ佐々木朗希(23)が、現地で会見を開いた。「〝ゼロからスタート〟と、身が引き締まる思いです。自分の定めた目標を信じて可能性を信じてくれる人たちのために前に進んでいきたい」と意気込みを語っ...
記事全文を読む→現役時代はワガママでヤンチャ、日本代表では中田英寿氏とともにブイブイいわせていた城彰二氏だが、実は素晴らしいキャプテンだったと、後輩の太田宏介氏が証言した。城氏のYouTubeチャンネルに出演した太田氏は、横浜FC入団時を振り返った。高卒で...
記事全文を読む→いずれは佐々木朗希のライバルとなるだろう。ドジャースの国際アマチュアFA入団者の会見で紹介された、17歳のジョセフ・デング投手のことである。デングは身長200センチ。すでに153キロの球速をマークする逸材だと紹介されている。だが、現地メディ...
記事全文を読む→ワシントン・ナショナルズと2年契約を交わした小笠原慎之介が帰国し、古巣のナゴヤ球場で自主トレを行った。柳裕也、高橋宏斗ら元チームメートと談笑するなど、終始明るいムードだったが、ナショナルズでのスプリングキャンプは「いきなりの試練」に見舞われ...
記事全文を読む→「宇良 VS 天風」大相撲初場所・2017年1月20日大相撲の決まり手は82ある。勇み足、腰砕け、つき手、つきひざ、踏み出しの5つは勝負結果としては記録されるが、決まり手には認定されていない。決まり手は、突き出しや押し出しなどの「基本技」、...
記事全文を読む→今春、引退するJRA調教師は石毛善彦、音無秀孝、河内洋、木幡一良、鮫島一歩、藤沢則雄、宗像義忠の7人だ。そのうち通算勝利数が最も多いのは音無調教師の994勝で、大台の通算1000勝まであと6勝に迫る。3月2日のラストデーまで、残り5週間。間...
記事全文を読む→ロッテからポスティングシステムでドジャースに移籍した佐々木朗希への期待が、日に日に高まりを見せている。米ESPNが1月29日(日本時間30日)に発表した若手有望株のランキング「トッププロスペクト100人」では、佐々木が堂々の1位に。年齢の関...
記事全文を読む→「リングに上がる上がらない問題っていうのがあって…」ボクシングの「試合以外の行状」についてそう明かすのは、元世界3階級王者で大橋ボクシングジムの八重樫東トレーナーである。自身が指導するWBO世界バンタム級王者・武居由樹をめぐるドタバタを、自...
記事全文を読む→本人もおよそ予期していなかったであろう「地獄」を味わっているのは、チャンピオンシップ(イングランド2部)のルートン・タウンFCに所属するサッカー日本代表のDF橋岡大樹だ。浦和レッズで頭角を現し、2021年1月にシント=トロイデン(ベルギー)...
記事全文を読む→プロ野球界では、東京でのスカウト合戦が熱くなりそうだ。昨季限りで現役を退いた和田毅氏が、ソフトバンクの「球団統括本部付アドバイザー」に就任した。主な仕事はスカウト活動のサポートと、トレーニング部門への助言だ。「肩や肘を故障してリハビリの経験...
記事全文を読む→思わず本音を漏らし、危ないネタをバラしてしまったのは、相手が仲のいい同級生だったからかもしれない。なにしろ誕生日も生まれた病院も同じ、元チームメイト同士なのだから。問題の「対談」は、元広島カープ・安部友裕氏のYouTubeチャンネルで行われ...
記事全文を読む→2月2日のWIN④シルクロードSは、臨戦過程を素直に評価したい一戦。前走との間隔が中3週以内の馬は19年以降〈0 0 1 38〉、前走の着順が6着以下だった馬は19年以降〈0 1 2 51〉と、それぞれ勝ちきれていません。前走との間隔に余裕...
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