A九州場所を9勝6敗と勝ち越した大関・大の里(24)は、関取昇進からまだ壁という壁にぶつかっていないイメージがある。B先場所こそ優勝争いを繰り広げた2人の大関に土をつけられましたが、24年だけで優勝2回、三賞を計8個獲得する離れ業を見せた。...
記事全文を読む→スポーツ
A先場所で優勝次点だった大関・豊昇龍(25)も初の綱取り。こちらはゲームにご熱心らしい。E「ニンテンドースイッチ」の「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」ですね。ただ、部屋では「序ノ口クラス」の腕前みたい(笑)。Dお気に入りは接近戦...
記事全文を読む→1月12日に初日を迎える大相撲初場所は〝三世力士〟の綱取りや〝ちょんまげ大関〟の大銀杏姿など見どころ満載。一方、アサ芸恒例の覆面座談会もエンタメ性では負けてない。今回も匿名を条件に角界事情通たちを緊急招集。「お米」から「首投げ」まで、表に出...
記事全文を読む→米ロサンゼルス近郊で発生した大規模な山火事が、スポーツ界に大きな影響を及ぼしている。八村塁が所属するプロバスケットボールNBAのレイカーズは球団公式インスタグラムを更新し、ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで予定されていたホーネッ...
記事全文を読む→サッカー2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、日本代表と同じグループCを戦っているインドネシア代表に、大騒動が勃発している。1月6日にシン・テヨン監督が電撃解任されたのだ。どうやら昨年末の東南アジア選手権でグループステージ...
記事全文を読む→大相撲初場所を目前にして角界で耳目を集めるのが「親方の定年問題」である。2025年は7月に伊勢ケ濱親方(元横綱・旭富士)、9月に大嶽親方(元十両・大竜)、11月に陣幕親方(元前頭・富士乃真)、12月には白玉親方(元前頭・琴椿)が定年を迎える...
記事全文を読む→「朝青龍 VS 白鵬」大相撲初場所・2008年1月27日読売新聞グループ本社代表取締役主筆で、巨人軍オーナーも務めた渡邉恒雄さんが昨年12月19日、肺炎のため死去した。98歳だった。政界は言うに及ばず、マスコミ界、プロ野球界でも絶大な影響力...
記事全文を読む→広島カープの一部選手の恒例行事となっている「護摩行」が、今年も鹿児島市内の最福寺で行われた。護摩行に挑んだのは、9年連続となる堂林翔太と會澤翼、2年連続となる中村奨成の3人だ。約1時間半をかけて護摩木1600枚がくべられ、3人は苦悶の表情で...
記事全文を読む→昨年48勝を挙げて最多勝利新人騎手賞に輝いた高杉吏麒が、今年の開幕初日に2勝して、好スタートを切った。1番人気馬と2番人気馬によるものであり、順当な勝利だが、2頭とも自厩舎の馬だっただけに、喜びもひとしおだっただろう。ちなみに、昨年リーディ...
記事全文を読む→福井県出身の中国人プロゴルファー、セキ・ユウティンが自身のインスタグラムで、なんとも妖艶な水着姿を披露した。金髪にイメチェンし、エメラルドグリーンの海をバックに、ウエストラインが丸出しになっている、奇抜なデザインのワンピースタイプ。右肩の紐...
記事全文を読む→サッカー元日本代表にして、現在はジュビロ磐田の指導者。川口能活GKコーチの現役時代のモーレツな行動が、後輩によって明らかにされた。城彰二氏のYouTubeチャンネルに石川直宏氏と田中隼磨氏、太田宏介氏が出演し、様々なテーマでトークを繰り広げ...
記事全文を読む→「ひとつだけ、僕がこのコーチ人事で気になることがあるんです」野球解説者の山﨑武司氏がYouTubeチャンネル〈ピカイチ名古屋チャンネル〉の、1月7日の動画でそう語るのは、中日ドランゴンズの新コーチ人事についてだった。中日は井上一樹新監督のも...
記事全文を読む→年明け早々、竜党に衝撃が走った。1月6日に行われた中日ドラゴンズの年賀式で、吉川克也球団社長がナゴヤ球場の移転と2軍の新球場建設計画を明かしたのだ。ナゴヤ球場は古くは中日スタヂアムと呼ばれ、1940年代から1軍のホーム球場として機能。199...
記事全文を読む→年明け早々に、世界のサッカーメディアを仰天させるニュースが飛び込んできた。アルゼンチン代表のメッシと並んで、世界一有名なサッカー選手であるポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドに対し、Jリーグのチームが獲得オファーを送ったと、ロナウドの...
記事全文を読む→
