プロ野球セ・リーグでは広島の強さが際立っている。ヤクルト戦(7月27日)も4-1と快勝し4年ぶりとなる10連勝。4月17日以来の首位に立った。好調の要因は、やはり今季から就任した新井貴浩監督だ。昨年の秋季キャンプの初日に選手全員の前で、「(...
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元プロ野球選手で野球解説者の古田敦也氏が、7月26日放送の「これ余談なんですけど…」(ABCテレビ)に出演。エンゼルス大谷翔平選手が日本ハムでプロ1年目の時、当時監督の栗山英樹氏から大谷の「二刀流」について相談された際の秘話を明かしていた。...
記事全文を読む→阪神は7月27日に行われた巨人戦(甲子園)に6対9で敗れ、首位の座をついに広島に明け渡した。6月26日以来の首位陥落となったが、8回に佐藤輝明内野手が11号ソロを放ち、4回に12号ソロを放った大山悠輔内野手とともにアベック弾をマーク。首位陥...
記事全文を読む→元高校球児でタレントの上地雄輔が、高校野球に「リプレイ検証」の導入を訴えた。上地は7月26日に横浜スタジアムで行われた高校野球神奈川大会決勝の「横浜対慶応」の試合を現地で観戦。9回無死一塁で慶応の丸田湊斗選手が打った球が二塁正面へ飛び併殺の...
記事全文を読む→巨人が甲子園球場で勝てない。7月26日の阪神戦は先発のフォスター・グリフィンが3点を先制されるも、6回に一挙5得点で逆転。しかし、2点のリードをリリーフ陣が守れず、8-5で敗戦となった。1994年の長嶋茂雄第2次政権以来、実に29年ぶり、甲...
記事全文を読む→プロ野球ファンなら記憶にあるかもしれないが、日本野球機構(NPB)が2軍チームを新たに設立しようと、公募しているニュースがあったはずだ。そこに参戦を表明した「火の国サラマンダーズ」は熊本県に拠点を置く、独立リーグの九州アジアリーグに所属する...
記事全文を読む→7月26日に甲子園球場で行われた阪神×巨人戦。阪神に3点を先制された巨人は6回、目下防御率1位の阪神先発・大竹耕太郎を打ち込んで5-3と逆転し、後続投手に勝利の望みをつないだ。1点差で迎えた7回裏、阪神は一死一、二塁と一打同点のチャンスを作...
記事全文を読む→スキージャンプの高梨沙羅が先ごろ、自身のインスタグラムのストーリーズで意外な特技を披露した。高梨は「ついに買ってしまった指の動かなさにびっくりしてる」と綴り、アニメ映画「となりのトトロ」の楽曲をピアノで演奏する様子を公開。ファンも高梨の意外...
記事全文を読む→夏の高校野球神奈川県大会の決勝戦が7月26日に行われ、慶應が6対5で横浜を破り、5年ぶり19回目の甲子園出場を決めた。8回1死一塁の場面では元プロ野球選手・清原和博氏の次男の勝児内野手(2年)が代打で出場。残念ながら三振に倒れたが、スタンド...
記事全文を読む→阪神・佐藤輝明内野手がようやく復調してきた。7月26日、巨人戦の2回には先制点をお膳立てする右前打。7回には左前適時打を放って同点に追いつき、逆転劇を演出した。これで佐藤輝の直近5戦の成績は打率3割5分、1本塁打、6打点。5試合連続安打で2...
記事全文を読む→ヤクルト・西浦直亨と横浜DeNA・阪口皓亮の交換トレードが7月26日に成立し、両球団から発表された。西浦は2013年ドラフト2位でヤクルトに入団。1軍ではショートを守る機会が多かったが、近年は長岡秀樹らの台頭もあり、ファーム暮らしが続いてい...
記事全文を読む→元サッカー女子日本代表の澤穂希が7月26日放送の「水野真紀の魔法のレストラン」(MBSテレビ)に出演し、将来、指導者になることはないと話していた。サッカー女子W杯でなでしこジャパンが12年ぶりの優勝を目指し決勝トーナメント進出を決める中、番...
記事全文を読む→スポーツ動画配信サービス「DAZN」が、7月25日に行われたプロ野球「中日対DeNA」(バンテリンドーム)の試合中にツイッター(現・X)上に投稿した内容について「不適切な表現」があったとして謝罪した。その「表現」が飛び出したのは、5回表にD...
記事全文を読む→今週はボートレース児島(岡山県倉敷市)で男女混合戦「山陽新聞社杯」(7月27日㊍~30日㊐)が開催されます。女子は垣内清美さん(三重、B1級)をはじめ、地元の赤澤文香さん(岡山、B1級)など8人が参戦予定ですが、その他で私が注目しているのは...
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