元阪神の藤川球児氏が、不審者による自宅訪問を受けていると自身のツイッターで明かし、警告を発した。「スタッフより警告」と題し、不審者が藤川の自宅を訪問したり、何日間も家の中を窺い見る行為を確認しているとのことで、「その様子は全て録画映像に残っ...
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3度の三冠王に輝いた落合博満はその打撃練習で、スローボールをコントロールバッティングしていた。ではなぜ、速球に対応できたのか。巨人OBの野球解説者・清水隆行氏がYouTubeチャンネル〈野球いっかん!〉に出演し、その極意を明かしている。清水...
記事全文を読む→開幕から調子の上がらない阪神・佐藤輝明に「大谷後遺症」を指摘する声が出ている。在阪スポーツ紙デスクは佐藤の現状について、次のように説明する。「岡田彰布監督の方針で、今季は大学時代から慣れ親しんだ三塁の守備に固定されました。打順も5番を任され...
記事全文を読む→キックボクシングで42戦無敗の男、那須川天心がボクシングデビューを飾った。4月8日に東京・有明アリーナで行われたスーパーバンタム級6回戦で、日本バンタム級2位の与那覇勇気と対戦し、3-0の大差判定勝ちを収めた(59-55、60-53、60-...
記事全文を読む→4月8日、有明アリーナでスーパーバンタム級6回戦が行われ、プロボクシングのデビュー戦となる那須川天心が、日本バンタム級2位の与那覇勇気に3-0で判定勝ち。2回には右フックでダウンを奪うシーンも見せた。試合後、元WBA世界ライトフライ級王者の...
記事全文を読む→4月9日に阪神競馬場で行われた3歳牝馬クラシックの第1弾「桜花賞」(芝1600メートル)を「異次元の追い込み」で制したリバティアイランド。誰もが「さすがに届かない!」と感じた位置からの目の覚めるような「直線一気」は、「異次元」という言葉をも...
記事全文を読む→坂本勇人のスタメン落ちと連続ノーヒット記録、菅野智之の離脱に先発投手不足、連続V逸で原辰徳監督が崖っ縁…と、あまりいい話がない巨人だが、ここで景気のいい話を出してきたのは、巨人OBの高田繁氏だ。野球解説者・江本孟紀氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→今季も開幕ダッシュに失敗した日本ハムに、栗山英樹氏へのカムバックコールが巻き起こる寸前だという。スポーツ紙遊軍記者は、現在のチーム状況を次のよう分析する。「就任2年目となる新庄剛志監督は今季、真面目に采配を振るってはいますが、やはり素人の域...
記事全文を読む→WBC後遺症──。そんな心配が杞憂に終わりそうなのは、ヤクルトの村上宗隆(23)だ。広島との開幕戦でもいきなり先制2ランを放った。しかし、「WBCで鼻っ柱をへし折られるべきだった」と話すのはスポーツ紙デスクだ。「自チームに帰って、不遜な取材...
記事全文を読む→1984年6月22日、元新日本プロレス営業部長の大塚直樹率いる新日本プロレス興行(以下、新日本興行)と業務提携したことにより、新日本の営業力を手に入れた全日本プロレス。ジャイアント馬場はもうひとつ、どうしても欲しいものがあった。それはタイガ...
記事全文を読む→同様に五里霧中の道中を歩む指揮官がもう1人。巨人の原辰徳監督(64)である。3年ぶりのリーグ優勝、11年ぶりの日本一が至上命題のチームに悩みが尽きない。スポーツ紙デスクが苦しい内情を明かす。「開幕投手を未知数と言ってもいい新外国人のビーディ...
記事全文を読む→スタジアムの客席を埋め尽くしたファンが大声援を送れば、グラウンドで躍動する選手たちが華のあるプレーで応える──。日常を取り戻したペナントレースの開幕戦は、手に汗握る好カードが並んだ。ところが人目の離れたベンチ裏から聞こえてくるのは、球界の異...
記事全文を読む→カンテレの服部優陽アナウンサーが、今春から休職している。埼玉県出身の服部アナは早稲田大政経学部卒業後、2016年に同局に入社。学生時代には東京ドームでボールボーイのアルバイトをするなど野球との接点があり、アナウンサーとしてスポーツ中継を中心...
記事全文を読む→2019年に誕生した独立野球チーム「琉球ブルーオーシャンズ」が、那覇地裁沖縄支部に自己破産申請したことが分かった。球団は将来的に日本野球機構(NPB)入りを目指して、沖縄初のプロ野球球団として発足。当初は元ソフトバンクの吉村裕基、元中日の亀...
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