2016-2017年度の欧州サッカーが幕を閉じ、激闘を終えた日本人選手が次々と帰国している。イタリア・セリアAのインテル・ミラノ所属、長友佑都は平愛梨と手を繋いで空港に姿を現し、話題となった。そんな中、5月30日にはACミランの本田圭佑も成...
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さて、5月16日、37試合目にして「自力優勝消滅」という危機的状況に陥っているのがロッテだ。61年に近鉄が唯一記録したシーズン100敗がチラつくばかりか、チーム打率が2割1厘と、ちょうど国鉄スワローズが62年に記録した戦後ワースト記録に並び...
記事全文を読む→世間の評価は「手のひら返し」だった!?サッカー日本代表の長友佑都と妻の平愛梨が帰国したのは5月30日。成田空港で多くの報道陣やファンが待ち受ける中、二人は仲良く手をつなぎながら登場した。長友といえば、毎度帰国時には出待ちするファンに丁寧に接...
記事全文を読む→ところで、節操のない補強に走る巨人フロントを「見る目ねーな」と嘲笑しているのがソフトバンクの一部フロントだという。「FA移籍した森福允彦(30)はすでに『ワンポイントすら怪しい』という評価だったのに、巨人の編成は『ロングリリーフもできる』と...
記事全文を読む→今年も交流戦が開幕した。10年からパ・リーグが勝ち越し続け、その実力差から開催意義も問われてはいる。しかし、別リーグの、特定の相手に対する遺恨の炎を燃え上がらせる球団や選手らも目につくのだ。はたして激しいバトルがファンを熱狂させるか、いや、...
記事全文を読む→産駒の登録数が100頭を超える新種牡馬は、他にも3頭。11年のダービー馬エイシンフラッシュ(133頭)、アメリカでGIを2勝したヘニーヒューズ(128頭)、13年の英GIキングジョージをレコード勝ちしたノヴェリスト(103頭)である。実はア...
記事全文を読む→春のGIのハイライト、日本ダービーが終了し、JRAでは新馬戦がスタートする。話題は何といっても、今年産駒を出す新種牡馬たち。質量ともに、近年まれに見るハイレベルな世代と評され、馬券検討のうえでも絶対に注意が必要なのだ。さっそく、主な新種牡馬...
記事全文を読む→今週は「安田記念」が東京で行われる。今年は香港馬2頭が参戦。迎え撃つ日本勢は、前哨戦で2年半ぶりの勝利を手にしたイスラボニータを筆頭に、好メンバーがそろった。はたして、春のマイル王に輝くのはどの馬か。怒濤のごとく続いた春のGI戦も今週で幕。...
記事全文を読む→“モデルボクサー”の高野人母美からのラブコールに応える形で、亀田3兄弟の長男、元3階級制覇王者・亀田興毅氏がトレーナーに就任して話題を集めている。高野といえば、プロボクサーとモデルの二足のワラジで活躍する一方、昨年5月に突如、現役引退を表明...
記事全文を読む→プロゴルファーのタイガー・ウッズが、現地時間の5月29日朝、アメリカフロリダ州で逮捕された。ウッズはお酒かクスリを使用して運転していた疑いがあるという。3時間半ほど拘束された後、捜査に協力する書面にサインし釈放されていると米メディアは報じて...
記事全文を読む→今年もプロ野球は交流戦に突入する。毎年、シーズンの行方を左右する重要なシリーズだけに、渦巻く遺恨も深く、大きい。昨オフにもFAやトレードで、陽岱鋼や吉川光夫、大田泰示ら複数の選手が行き来している巨人VS日本ハムは必然的に古巣への意地などが取...
記事全文を読む→大相撲五月場所で、大活躍した関脇の高安。兄弟子である横綱稀勢の里の3連覇は休場でかなわなかったものの、自身は、躍進したわけだが、その高安を巡り、にわかに囁かれてきたある問題がある。それは、大関昇進に合わせて本名でもある「高安」という四股名を...
記事全文を読む→5月に日本ツアーに参戦するや、豊かなバストとひざ上約30センチのスカートから伸びる美脚で、「艶系クイーン旋風」を巻き起こした韓流ゴルファーのアン・シネ。次回は6月22日からの「アース・モンダミンカップ」(千葉)に参戦予定で、再来日の際はさら...
記事全文を読む→2017年春、日本と海外で2人の男が引退宣言した。1人目はプロレスラーの大仁田厚だ。大仁田は5月10日に会見を開き、10月31日の後楽園ホールを最後に引退すると宣言した。長年の激しいバトルで肉体はボロボロ、これまでに1499針も縫っている。...
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