20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→フジモンも呆然!「ヘキサゴン」を“黒歴史扱い”疑惑の上地雄輔に視聴者から驚きの声
3月27日、クイズバラエティ番組「オールスター後夜祭21春」(TBS系)が放送された。同番組で出題されたクイズ内容が、視聴者の間で大きな反響を呼んでいる。
「『オールスター後夜祭』は、直前まで放送されていた特番『~感謝祭』のセットをそのまま使って、芸人たちがクイズなどを行うバラエティです。その『後夜祭』では今回、かつて放送されていた人気バラエティ番組『クイズ!ヘキサゴンII』(フジテレビ系)の出演者である上地雄輔、つるの剛士、野久保直樹の中で、公式プロフィールに『ヘキサゴン』の文字がないのは誰かという問題が出題されました。すると解答者の多くは、事務所を独立し『ヘキサゴン』を途中降板した野久保に投票したのですが、意外にも正解は上地だったため、スタジオから『えぇーーー!!』と大きなどよめきが起こることとなりました」(テレビ誌記者)
さらに、正解を聞いた「ヘキサゴン」出演者だったFUJIWARA・藤本敏史は、スタジオで「なんでこれ…。(MCの島田紳助のことを上地は)父ちゃんって言っていたのに。なにそれ…。黒歴史みたいなことになってんの?」と明らかに動揺する様子を見せた。さらに視聴者からも「この問題は衝撃的すぎた」「紳助が見てたらブチギレるのでは?」「あんな楽しそうに『羞恥心』を歌ってたのに…」と驚きの声が殺到することに。
だが、上地は現在、「ヘキサゴン」時代にいっさい触れていないわけではないという。
「上地の公式プロフィールには、過去に出演した舞台や映画などの記載はあるものの、バラエティに関しては表記されていません。ただ、上地のYouTubeチャンネル『上地雄輔の遊Tube』では、『ヘキサゴン』の裏側を語った動画がアップされていますし、今年1月の動画でもMCだった島田との『ヘキサゴン』での出会いや、『やっぱりあの人は天才だから、いまだに尊敬してるし』と気持ちを明かしています。そのため、過去を完全に抹消したというわけではないようです」(芸能記者)
当時、番組から生まれた音楽ユニットのCDが大ヒットを飛ばすなど、一世を風靡した「ヘキサゴン」。それだけに、上地の「ヘキサゴン黒歴史扱い」疑惑には多くの人から注目を集めたようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

