ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→藤川球児が暴露!藤浪晋太郎「ノーコン病」矯正をダメにした代理人スコット・ボラスの「余計な口出し」
藤川球児氏と佐々木主浩氏の最強クローザー同士が対談し、アスレチックス・藤浪晋太郎の今後について語る。そんな興味津々の話が展開されたのは、名球会の公式YouTubeチャンネル「名球会チャンネル」だ。
藤川氏は2020年に自身が引退を発表してから、不調の藤浪がファームに来た際のことを回顧した。「セットポジションから軸足が動かないようにして、縦に腕が振れるようにしたら、リリーフにハマッた」というのだ。「3年ぐらいはそのフォームの形を続けないといけない。それが遠回りのようで近道」としたが、藤浪の代理人となるスコット・ボラス氏のエージェント会社が出てきて「もったいない。アメリカだともっと評価される」などとして、自分たちに任せてほしいと言い出したという。
すると、そこから藤浪は先発へのこだわりを公言するようになり、再び投球の際に振りかぶり出す。藤川氏から見ても、軸足がブレるのが分かったのだという。
藤浪は5月12日(日本時間13日)、メジャー11試合目のレンジャース戦で、棚ボタの初勝利を手にした。現在はランナーなしの状態でもセットポジションで投げているが、藤川氏が「3年かかる」と言うように、まだまだ発展途上の段階なのである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

