野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「何様なんだ!」益若つばさの“国仲涼子の妊娠コメント”に批判の嵐
4月26日放送の「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、国仲涼子の妊娠についてコメントを求められた益若つばさの発言が話題となり、批判を浴びている。
「ママタレントとして活動させて頂いている私ですが、国仲さんのようなビッグなママタレントさんが登場して、読モ出身の私なんかひとたまりもない」
といったもので、スタジオ内は凍りつき、和田アキ子さえ「これはちょっとコメントしづらい」と、沈黙を貫いた。
この発言を受けてネット上では、「芸能人は子供産むなって言うの?」「国仲涼子は女優なんだから、ブランド立ち上げたり育児本出したりママタレなんかするわけないじゃん」「この人何様なの?」と、批判の声が上がった。
読者モデル時代、益若と同期だった女性はこう語る。
「つばさちゃんは昔から、何でも自分が話題の中心じゃないと気が済まないタイプ。今回、国仲さんの件を聞いて、当時のモデル仲間は、『まずはおめでとうじゃないの』『自分の心配ばかりのコメントを出すなんて最低!』って、みんな呆れていましたよ。世の中のママさんたちを敵に回したら、今後のママタレントとしての活動も厳しいんじゃないですかね」
最近、インスタグラムで胸の谷間や水に濡れた悩殺ショットを披露したりと、迷走気味の益若。有名美女が子供を産むたびに、これからも怯え続けるのだろうか。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

