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記事全文を読む→「ジャニーズキラー」の佐々木希がアンジャッシュ・渡部にハマった理由
4月にアンジャッシュの渡部建とのラブラブツーショット写真が週刊誌に掲載された佐々木希。6月1日行われた、自身が出演する「すきっと レモン」のCM発表会では、記者陣から二人の関係を問われる場面もあった。
「記者から『渡部さんとは、すきっとしてますか?』と聞かれ、苦笑いを浮かべ会場を去りました。否定しないところを見ると、渡部との関係は順調なのでしょうね」(女性誌カメラマン)
今や半同棲までしていると言われる二人。実は、4年前から交際が始まっていた。しかし、それ以前の佐々木は渡部のようなお笑い芸人には全く興味がなく、イケメンタレントとばかり交際していた。
「2010年に番組『ひみつの嵐ちゃん』(TBS系)に出演したことがきっかけで、二宮和也との交際が始まりました。二宮はジャニーズということもあり、外でのデートは難しい。なのでもっぱらお互いの家でお泊まりデートを重ねていたようです。しかし1年余りで破局。その後はなんと、同じ嵐の相葉雅紀と交際の噂がありました。しかも女優の水川あさみと二股をかけられていたらしいですよ」(前出・女性誌カメラマン)
相葉に二股をかけられるという痛手を負いながらも、業界ではすっかり“ジャニーズキラー”の異名がついてしまった佐々木。そんな彼女がなぜお笑い芸人の渡部に惹かれたのか? 彼をよく知る関係者は語る。
「渡部は聞き上手で女性にもてるタイプ。2004年には女優の伊藤裕子とも交際していた。恋愛心理学にも詳しく“芸能界の恋愛王”とまで言われています。女性が何を求めているか察知し、独学で得た心理学の知識を最大限に駆使して女性を口説くのです。佐々木もそんな恋愛テクニックに堕ちたのでしょうね」(事務所関係者)
渡部にとっては、肉食系の佐々木を口説くなど赤子の手をひねるようにたやすかったのだろう。いい歳だけに、そろそろゴールインと言いたいところだが、お互いの恋愛遍歴を見ると、そう簡単にハッピーエンドになるのかどうか。
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