太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ヤバイ筋から借金!?永井大が500万円ピンハネ金銭トラブルで芸能界追放へ
女優の中越典子と挙式を済ませ、幸せいっぱいのはずの永井大に思わぬ金銭トラブルが発生している。
17日発売の週刊文春によると、永井は芸能ブローカーや知人らと、水戸市内のビルの購入を1500万円で、建築会社の社長に斡旋。しかし、そのビルは旧耐震基準で改修費用に約2000万円もかかることが判明し、社長の資金調達に問題が生じた。そこで、永井も金策に奔走することになり、“ヤバイ筋”から1500万円を借りることになった。
「しかしその後、実際のビルの売買価格は1000万円で、上乗せされた500万円を永井が2人の知人と分け合っていたことが発覚。社長は借金返済を拒否し、ビルの引取りを永井側に要求し、トラブルになっています」(週刊誌記者)
この報道を受けて、ネット上では「爽やかイケメンの印象が台無し」「俳優生活長いのに1500万も持ってなかったの?」と大炎上。
「本件は、永井の名前が記入された金銭消費貸借契約書も掲載されているため、ペニオク問題のように、『知人の携帯を借りて落札した』という言い訳は通用しない。一度ついたダークなイメージを払拭するのは難しく、ドラマやCMでも使いづらくなるため、今後の俳優活動は絶望的でしょう」(民放プロデューサー)
ペニオク問題が起こった際、「今後はこのような軽率な行動はとらぬよう仕事に専念したい」と謝罪した永井だったが、その気持ちはどこかに消えてしまったのだろうか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

