太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→山尾志桜里、テレビスタッフが見つけたコウメ太夫との「奇妙な接点」!
9月7日発売の「週刊文春」で30代のイケメン弁護士とのW不貞疑惑を報じられ、政治生命の危機を迎えている山尾志桜里衆院議員。
今回の報道により、民進党の新幹事長ポストを失ったのみならず、離党に追い込まれた彼女。
6日に放送された「バイキング」(フジテレビ系)では、坂上忍が「これだけ不貞が問題視される中、まだ疑われるようなことする人がいたんですね」と彼女を厳しく批判。
テレビでも連日、大きく取り扱われ、視聴者の関心が高まっている。
そんな山尾氏に関して、ワイドショーのスタッフたちは「独自ネタ」を見つけるべく、情報収集に奔走している。
「番組ではまだ扱っていない話なんですが、山尾氏と“最近話題の芸人”との奇妙な接点が見つかったんですよ」と語るのはワイドショーのADだ。
その芸人は、地下アイドルでレスラーの加藤悠との復縁をかけ、6日放送の「バイキング」で公開生告白を行い撃沈したコウメ太夫だという。
いったい、山尾氏とコウメ太夫の接点とは?
「山尾氏との不貞が疑われている倉持麟太郎弁護士と非常に親しい作家の泉美木蘭氏がコウメ太夫の元妻なんです。さらに倉持氏同様、泉美氏も山尾氏の政治活動の協力者としてサポートしていて、たびたび、三者は同席しています」(前出・AD)
コウメ太夫の元妻・泉美氏は、山尾氏と倉持氏の不貞疑惑に関していち早く危惧していたようだ。
「泉美氏は、山尾氏と倉持氏の『親密すぎる』雰囲気を不貞報道以前から察知していて、倉持氏に面と向かって『それはヤバいぞ』と忠告していたんです。彼女自身がブログで明かしていました」
山尾志桜里氏とコウメ太夫の奇妙な接点。この境遇に山尾氏も「チクショー」と叫びたいに違いない!?
(白川健一)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

