太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→橋本マナミが「武豊さんとご飯に行きたい」宣言の深意!
バラエティ的な振る舞いだろうが、視聴者は過剰に反応してしまったようだ。
橋本マナミが11月10日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、同日発売の「フライデー」で報じられた競馬の武豊騎手とタレントの小浦愛の“1分間キス”疑惑報道について、言及している。
同誌によれば、武は10月京都の繁華街で、競馬番組のキャスターを務める小浦と人目もはばからず、1分間にも及ぶ熱いキスを交わし最後は帰ろうとする小浦を説得し、手をつないで夜の街に消えていったと報じている。ただし、写真は抱擁写真のみだったが、この報道について、自身も競馬番組に出演し、武にインタビューした経験や、グループで武と飲みに行ったことがあるという橋本は「武さん、私もすごい大ファンなんです。カッコいいんです。48(歳)とかいうけど、見えなくて、若々しくて!」と、熱く武の魅力を説明。
そのうえで「競馬関係者としては本当にレジェンドで、口説かれたら落ちるぐらい素敵な方なので」と、武に口説かれた小浦にも一定の理解を示している。そんな橋本に、番組MCの坂上忍が「『2人きりでご飯どうですか?』って言われたらどうするんですか?」と、仮定の質問をすると、橋本は「ハハハ、どうしよう? 行きたいですけどね…」と、本気で照れながら返答したのだ。
まさかの地上波を通じての「ご飯OK宣言」にはスタジオが笑いに包まれ、共演の土田晃之からも「こんなテレビで思わせぶりなこと言います?生放送で」と突っ込まれていた。
「武は、15年には同じく数多くの競馬番組に出演していたフリーアナの美馬怜子との手つなぎデート疑惑を報じられていましたね。武も美馬は否定していたものの、美馬はその翌年に出演したバラエティ番組『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、松本人志から『ジョッキーは好きなんでしょ?』と聞かれると、『うん!』と、即答。この写真が撮られた日の飲み会には、番組にも出演していた勝俣州和も同席していて、宴席での美馬は『お笑いタレントがいるエリアには一切近づいてこなかった』と証言していましたし、完全に確信犯で武に接近したのでしょう。そんなふうに、競馬関係者にはモテモテの武ですから、橋本も武の大ファンであるのは本当でしょう。『行きたいです“けどね”』と答えたところに量子夫人のことをおもんぱかった節度を感じましたけど、はからずも武への好意がリアルににじみでてしまっていましたね」(エンタメ誌ライター)
坂上も意地悪な質問をしたものだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

