【潜入実食ガチレポ】背脂こってりに生姜のさっぱり…ありそうでなかった「魁力屋」期間限定塩ラーメンの強烈度
ラーメンチェーン「京都北白川ラーメン魁力屋」が2月12日から、期間限定メニューを...
記事全文を読む→「黄色のセンターライン=追い越し禁止」運転免許を持つ多くのドライバーはそう信じていることだろうが、実はこれ、正確ではない。道路の中央線にまつわる「見落とされがちなポイント」があるからだ。道路のセンターラインには、大きく3種類ある。それぞれル...
記事全文を読む→日本共産党の機関紙「赤旗」が2月17日と18日の両日、沖縄県の在日米軍に関するスクープ記事を出した。名護市辺野古に新基地が建設されており、これができれば宜野湾市の普天間基地が沖縄県に返還される約束だが、アメリカ国防総省は昨年9月、米政府監査...
記事全文を読む→シンデレラガールの誕生なるか?日本時間の2月18日に、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子のショートプログラムが行われた。そこで衝撃の首位発進を決めたのが五輪初出場の中井亜美だった。最初のジャンプから十八番の「トリプルアクセル」を完...
記事全文を読む→衆院選で壊滅的惨敗を喫した中道改革連合で、辞任した共同代表の野田佳彦氏と斉藤鉄夫氏に代わる小川淳也新代表執行部体制が2月18日に始動したが、離党ドミノが止まらない。福田昭夫氏(栃木2区)と藤岡隆雄氏(栃木4区)がすでに新執行部に離党の意思を...
記事全文を読む→バラエティー番組で「おじさんたちの意識をアップデートさせる」みたいな企画をやっていると、もはや「世代間」や「男女間」の問題を提起するという意図ではなくて、単なるネタのように感じてしまい、正直いって飽きた。いや、こういうことの議論に終わりはな...
記事全文を読む→8年連続MVP――。まさに偉業というほかない勲章を手にしたのは、ボクシング世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥だった。2月17日に開催された2025年の年間表彰式で、通算9度目のMVP(最優秀選手賞)を受賞。これで8年連続となり、...
記事全文を読む→日本人メジャーリーガーとしてある意味、レガシーを残した田沢純一が再び、古巣に戻ってくる。元ロッテの清田育宏監督率いるBCリーグ「埼玉武蔵ヒートベアーズ」が、39歳の田沢が6年ぶりにチームに加入すると、2月17日に発表したのだ。田沢は社会人野...
記事全文を読む→いったい2日間で何があったのか。コトの発端は2月14日にアメリカのバラク・オバマ元大統領が、人気YouTuberのポッドキャスト番組に出演したことだった。番組の中でなんと「宇宙人は実在する」と断言したのだ。この爆弾発言が瞬く間に世界中を駆け...
記事全文を読む→WBC連覇に向けて宮崎で合宿をする侍ジャパンにおいて、井端弘和監督の存在感が爆上がりだ。2月17日に第2クールの初日を迎え、練習を完全非公開にした。「室内では(選手たちが)遠慮しないで思ったことを言っていた」と、井端監督は満足げだ。実は選手...
記事全文を読む→「ロコ・ソラーレだったら、勝てたかもしれない…」ミラノ・コルティナ五輪の会場から遠く離れた日本のファンから、そんな言葉が何度も繰り返されている。カーリング女子日本代表・フォルティウスは2月17日、開催国イタリアに6-8で破れ、通算1勝6敗。...
記事全文を読む→3月20日に神戸で開催されるプロレスリング・ノア「神戸サンボ―ホール大会」のチケットが飛ぶように売れている。一時は各プレイガイドでチケットの予定枚数終了となり、追加販売を開始した。その大きな要因は、GHCタッグ王者の内藤哲也、BUSHI組―...
記事全文を読む→5位からの大逆転劇で日本中の「もらい泣き」を誘ったフィギュアスケートの三浦璃来と木原龍一「りくりゅう」ペア。前日のショートプログラムでのリフトミスで「悪夢」を思い出した人物がいる。感動のフリー演技で「宇宙一」の名言を生んだ解説者の高橋成美氏...
記事全文を読む→米ドナルド・トランプ大統領の「傲慢発言」が物議を醸している。2月16日に大統領機内で記者団の質問に応じたトランプ大統領は、2月8日に行われた日本の衆院選に触れ、自民党の圧勝を次のように論じたのである。「高市首相は私の支持を理由に挙げている」...
記事全文を読む→昨年末の「NHK紅白歌合戦」の大トリとして「青い珊瑚礁」を歌唱するも、「なぜ?」という疑問の声が多かった松田聖子。聖子をそこまで優遇するなら、「紅白」に38回も出演しながら毎回、盛り上げ役を担い、一度もトリを飾ることはないまま、昨年で「紅白...
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